東京都生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
Tokyo LGBT相談(専門電話・LINE相談)
この制度の対象は「性的マイノリティ本人、家族等」です。
対象地域東京都内すべて
対象条件
性的マイノリティ本人、家族等
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 金額
- 区市町村ごとに異なります(お住まいの区市町村の制度をご確認ください)
申請方法と準備
電話
電話で申請します。
窓口: 東京都総務局人権部
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
電話で申込み方法を確認してください。必要書類は窓口で確認できます。
電話またはLINE
受付期間内に提出する
上記受付時間内(祝日・年末年始除く)
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
性的マイノリティ本人、家族等
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
東京都総務局人権部
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 東京都総務局人権部による個人向けの現物・サービス。対象は性的マイノリティ本人、家族等。電話、上記受付時間内(祝日・年末年始除く)、窓口は東京都総務局人権部。所得制限なし。
- 対象
- 性的マイノリティ本人、家族等
- 窓口
- 東京都総務局人権部
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
性的マイノリティ本人、家族等
どこに申請しますか?
東京都総務局人権部です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 5296(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(個人・家族向け案内に数値年齢制限は記載なし)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所得基準の記載なし)
- 金額・給付の内容
- この制度では「金額・給付の内容」は該当しません。(金銭給付でなく専門相談サービス)
- 支給の回数・頻度
- 確認した公式資料に「支給の回数・頻度」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(相談回数上限の記載なし。LINEは混雑状況により繋がりにくい場合あり)
出典:soumu.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 担当窓口・問い合わせ
- 東京都総務局人権部のTokyo LGBT相談。個人電話03-6742-3471、事業者電話03-6742-3472
出典:soumu.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
区分・地域ごとの内容(3件)
LINE相談
- 申請の方法
- LINE公式アカウント「LGBT相談@東京」を友だち登録し相談
- 受付の時期
- 月・水・木17〜22時、受付21:30まで、祝日年末年始除く
出典:soumu.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
事業者電話相談
- 申請の方法
- 専用電話03-6742-3472へ企業等の職場環境・福利厚生等について相談
- 受付の時期
- 火・金10〜17時、祝日年末年始除く
出典:soumu.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
個人・家族電話相談
- 申請の方法
- 専用電話03-6742-3471へ相談
- 受付の時期
- 火・金18〜22時、祝日年末年始除く
出典:soumu.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
