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補助・助成

防犯機器等購入補助事業

東京都内の全域確認済み 2026/08/20受付時期は未確認No. 6666

東京都内にお住まいの方が対象の補助・助成です。1回限り 20,000円。

旧称・別称: 杉並区防犯機器等購入補助事業、防犯機器等購入補助事業(防犯フィルム・センサーライト等)

金額
1回限り 20,000円
対象

防犯カメラ、補助錠、防犯フィルム等12品目

  • 補助率: 66.7%
  • 所得制限: なし

東京都内の全域

窓口
区民生活部管理課
未確認
申請方法・締切は未確認です。公式サイトで確認する

あなたは対象?

  • 所得制限はありません
  • 防犯カメラ、補助錠、防犯フィルム等12品目

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    区民生活部管理課にご確認ください

  3. 期限を確認する

    受付時期は公式ページでご確認ください

この制度について

特別区による個人向けの補助金。対象は防犯カメラ、補助錠、防犯フィルム等12品目。上限20,000円・補助率66.7%・1回限り。窓口は区民生活部管理課。

この制度が関わる自治体比較

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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注意点

  • 防犯機器は補助率3分の2・上限20,000円で近隣区より有利

    区内に住民登録があり居住している世帯を対象に、防犯カメラ・防犯フィルム等の購入および設置費用の3分の2(上限20,000円、1,000円未満切り捨て)を補助する。同一世帯で重複申請はできず、前年度等に同一補助を受けた世帯も対象外。渋谷区は補助率2分の1で上限20,000円、千代田区は2分の1で上限10,000円なので、上限額が同じ20,000円でも杉並区は補助率が3分の2と高く、自己負担30,000円の工事なら杉並区は20,000円満額、渋谷区は15,000円しか出ない。これと別に、65歳以上の方には自動通話録音機を1世帯1台限りで無償貸与している(電気代年間約300円は自己負担、黒電話や一部の緊急通報装置との併用は不可)。録音機は貸与、防犯カメラ・フィルムは購入補助と窓口も枠も別なので、高齢世帯は両方を申請できる。1,000円未満切り捨てのため、30,000円ちょうどより29,999円の見積もりだと補助額が1,000円下がる点に注意。

よくある質問

誰が対象ですか?

所得制限はありません。防犯カメラ、補助錠、防犯フィルム等12品目。

1回限りはいくらですか?

1回限りは20,000円です。

いつまでに申請しますか?

受付時期は公式ページでご確認ください

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

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