千代田区防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
住宅付建築物の耐震化促進助成
千代田区の「住宅付建築物の耐震化促進助成」は、千代田区が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。受付は終了しています。
対象地域千代田区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 千代田区
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
公式の記載
建築指導課構造審査係へ事前相談し、要綱所定の申請書と事業資料、3者の見積を提出する。建替えは耐震改修した場合の見積も必要。交付決定後(着手年度事業費0円の場合は事業計画承認後)に契約する。耐震診断・補強設計は別の建築物耐震化促進制度で確認する。
窓口: 千代田区 環境まちづくり部建築指導課構造審査係 / 03-5211-4313
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
受付は終了しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
環境まちづくり部建築指導課構造審査係 03-5211-4313
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 千代田区による個人向けの補助金。窓口は環境まちづくり部建築指導課構造審査係。1回限り。契約前に申請し、交付決定又は該当する事業計画承認の後に契約する。
- 窓口
- 環境まちづくり部建築指導課構造審査係
お住まいの地域での確認
このページは千代田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています。
どこに申請しますか?
環境まちづくり部建築指導課構造審査係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 6912(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所有者が居住する非木造・過半が住宅以外の旧耐震建物。対象所有者は個人又は中小企業相当で年齢条件は明記なし。)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(中小企業規模等の条件はあるが個人所得上限は資料未掲載。)
- 金額・給付の内容
- 住宅部分の耐震改修/建替費用(上限51200円/平方m)について緊急輸送道路沿道2/3上限430万円、一般道路23%上限150万円。税抜・1000円未満切捨。
- 支給の回数・頻度
- 確認した公式資料に「支給の回数・頻度」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(給付・補助の対象事業は確認済みだが、支払回数・分割払・年度周期の明示を確認していない。事業者向けであることだけで支給頻度を非該当としない。)
出典:city.chiyoda.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 担当窓口・問い合わせ
- 千代田区建築指導課構造審査係03-5211-4313。
出典:city.chiyoda.lg.jp(2026年10月1日に確認)
