世田谷区生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
生計困難者等に対する利用者負担額軽減事業(さくら証)
この制度は、世田谷区が案内する減免・免除です。対象条件は公式案内で確認してください。締切は2026年7月31日(金)です。
所得制限あり
対象地域世田谷区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 世田谷区
金額
- 公式の記載
- 対象介護サービスの利用者負担を原則25%軽減(自己負担3/4)。老齢福祉年金受給者は50%軽減、生活保護受給者の対象個室居住費は全額軽減
申請方法と準備
公式の記載
住所地の総合支所保健福祉課地域支援担当へ、軽減対象確認申請書、自己判定シート、収入・預貯金等申告書、資産・扶養申告書、世帯収入状況申告書と収入・預貯金の確認資料、本人・個人番号確認書類を提出する。審査後にさくら証を受け取り、届出事業者のサービス利用時に提示する。生活保護の開始・廃止時は必要に応じ要件変更申請を行う。
窓口: 世田谷区 住所地の総合支所 保健福祉課 地域支援担当(申請);高齢福祉部 介護保険課 管理係(制度所管) / 世田谷区役所代表 03-5432-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
さくら証は適用期間ごとに更新申請が必要。9月以降の新規申請は申請月1日から適用する。2026年7月31日有効期限の受給者には2026年6月頃に更新案内が送付される。生活保護開始・廃止後も利用を続ける場合は要件変更申請を行う。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
住所地の総合支所 保健福祉課 地域支援担当(申請);高齢福祉部 介護保険課 管理係(制度所管) 世田谷区役所代表 03-5432-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京10自治体で確認しています。
10自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは世田谷区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
いつまでに申請しますか?
2026年7月31日(金)までです。
どこに申請しますか?
住所地の総合支所 保健福祉課 地域支援担当(申請);高齢福祉部 介護保険課 管理係(制度所管)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 7690(お問い合わせの際にお使いください)
