- 金額
- 公式ページに記載がありませんでした
- 対象
- 所得制限: 所得制限はありません
国立市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 随時受付 — 随時申請可(出生・転出予定日翌日から15日以内の申請で遡及適用)
- 窓口
- 公式ページでご確認ください
あなたは対象?
- 国立市に住民登録がある
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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申請方法は公式ページでご確認ください
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随時受付しています
この制度について
国立市による個人向けの補助金。随時申請可(出生・転出予定日翌日から15日以内の申請で遡及適用)。
この制度が関わる62自治体の比較
- 子ども医療費助成の対象年齢(上限)国立市が62自治体中1位
- 子ども医療費の自己負担国立市が57自治体中47位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京4自治体で確認しています。
4自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
国立市は小中高生の通院に1回200円が残る、23区は0円
国立市は令和5年4月1日にこども医療費の所得制限を撤廃し18歳年度末まで対象にしたが、マル子(小中学生)とマル青(高校生等)の通院は「1回につき最大200円」の自己負担が残っている。入院・調剤・訪問看護・入院時食事療養標準負担額はいずれも0円、マル乳(未就学児)は通院も0円。ここが多摩の市と23区の最大の分岐点で、渋谷区は所得制限撤廃と同時に自己負担も0円にしている。23区は都の補助に加え区独自財源で200円分まで肩代わりできるが、多摩の市は都の補助基準(1回200円の一部負担金)をそのまま適用する例が多い。だから月に何度も小児科へ通う世帯では、同じ東京都内でも国立市に住むと年間数千円の実費差が出る。転入前に「所得制限なし=完全無料」と思い込むと窓口で200円を請求されて驚く。
よくある質問
誰が対象ですか?
国立市に住民登録がある。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 遡及
- 制度の適用や支払いを、申請した日より前の時点までさかのぼって扱うこと