- 金額
- 上限 15,000円
- 対象
防犯カメラ、補助錠、センサーライト、ダミーカメラ等11品目
- 所得制限: 公式ページに記載がありませんでした
東京都内の全域
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 締切あり — 令和8年6月1日から令和8年12月28日まで
- 窓口
- 危機管理課
あなたは対象?
- 防犯カメラ、補助錠、センサーライト、ダミーカメラ等11品目
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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危機管理課にご確認ください
期限を確認する
令和8年6月1日から令和8年12月28日まで
この制度について
東京都による個人向けの現物・サービス。対象は防犯カメラ、補助錠、センサーライト、ダミーカメラ等11品目。上限15,000円・補助率75%。令和8年6月1日から令和8年12月28日まで、窓口は危機管理課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 防犯機器の助成(上限)立川市が60自治体中33位
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の防災・安全の制度一覧へ移動します
注意点
防犯機器は3/4補助でも上限15,000円、録音機は無料貸出
令和8年度住まいの防犯対策緊急支援事業では、防犯カメラ・モニター付きインターフォン等の購入・設置費用に対し3/4補助・上限15,000円が交付される。品川区の同種制度(補助率3/4・上限30,000円)の半分、武蔵野市の上限50,000円(9割補助)の3割にとどまり、多摩・23区を通じて低い部類。特殊詐欺対策は購入補助ではなく自動通話録音機の無料貸出方式で、おおむね65歳以上の方が居住する世帯が対象(電気料金のみ利用者負担)。感震ブレーカーの市独自設置助成は確認できず、東京都の木造住宅密集地域向け無償配布も受付終了している。家具転倒防止器具は65歳以上のみ世帯・障害者手帳所持世帯に最大5か所まで取付で、非課税・生活保護世帯は無料、課税世帯は器具代の1割負担。防犯・防災の現金補助を当てにせず、現物給付・貸出メニューを先に確認するのが得策である。
よくある質問
誰が対象ですか?
防犯カメラ、補助錠、センサーライト、ダミーカメラ等11品目。
上限はいくらですか?
上限は15,000円です。
いつまでに申請しますか?
令和8年6月1日から令和8年12月28日まで
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません