この制度は調査の途中です。 所得制限の有無がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- 上限 239,000円
- 対象
重度心身障害者(児)や難病患者等
- 所得制限: まだ確認できていません
江東区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 随時受付 — 随時。購入・給付前に区へ相談・申請。
- 窓口
- 障害者支援課 相談係
あなたは対象?
- 江東区に住民登録がある
- 重度心身障害者(児)や難病患者等
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
障害者支援課 相談係にご確認ください
期限を確認する
随時受付しています
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は重度心身障害者(児)や難病患者等。上限239,000円。随時。購入・給付前に区へ相談・申請。窓口は障害者支援課 相談係。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京10自治体で確認しています。
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注意点
日常生活用具53種目が令和8年4月1日改定、拡大読書器は239,000円へ増額
重度心身障害者(児)や難病患者等を対象とする日常生活用具給付が令和8年4月1日付で種目追加と基準額改定を受けた。新設は視覚障害者用誘導装置54,000円(耐用年数5年)。増額されたのは視覚障害者用拡大読書器が198,000円から239,000円、パルスオキシメーターが70,000円から120,000円、電磁調理器が25,000円から39,000円、ネブライザーと電気式たん吸引器の両用器が56,400円から92,400円。据え置きまたは既存の主な基準額は入浴担架133,900円、浴槽58,300円(湯沸器と同時給付なら合算141,200円)、湯沸器104,900円、入浴補助用具90,000円、移動用リフト257,500円、移動・移乗支援用具60,000円、便器16,500円、特殊尿器154,500円、紙おむつ(おしり拭きを含む)。改定幅が大きいのはパルスオキシメーターの+50,000円と拡大読書器の+41,000円で、令和8年3月以前の情報を見て「基準額が足りないから自費で買う」と判断していた人は再検討の価値がある。自己負担は原則1割で世帯の所得に応じた月額負担上限がある。耐用年数内は再給付されないため、改定直前に旧基準額で給付を受けてしまった場合は次の更新まで待つことになる点に注意。
よくある質問
誰が対象ですか?
江東区に住民登録がある。重度心身障害者(児)や難病患者等。
上限はいくらですか?
上限は239,000円です。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません