- 金額
- 1回限り 200円
- 対象
【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)
- 所得制限: なし
全国(東京都内はすべて対象)地域ごとに金額や窓口が違うことがあります
- 申請
- 郵送で申請
- 締切
- 随時受付 — 転入等事由発生後速やかに。随時受付。毎年10月1日自動更新(18歳児は令和9年3月31日まで有効)。
- 窓口
- 東京都福祉局 生活福祉部 医療助成課 または各区市町村の子ども家庭主管課03-5320-4282
あなたは対象?
- 所得制限はありません
- 【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
郵送で申請します
期限を確認する
随時受付しています
この制度について
国分寺市・大田区・小平市など8区市町村による個人向けの補助金。対象は【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)。上限200円・1回限り・15歳以下・所得制限あり。郵送申請、転入等事由発生後速やかに。随時受付。毎年10月1日自動更新。
この制度が関わる62自治体の比較
- 子ども医療費助成の対象年齢(上限)八王子市が62自治体中1位
- 子ども医療費の自己負担武蔵野市が57自治体中1位
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の子育て・教育の制度一覧へ移動します
注意点
青梅市だけ高校生の通院に1回200円の自己負担が残る
青梅市のマル乳(0歳〜就学前)とマル子(小1〜中3)は所得制限なし・通院入院調剤とも0円だが、マル青(15歳到達後最初の4月1日〜18歳到達後最初の3月31日)は所得制限こそ令和7年4月1日に撤廃されたものの、通院1回あたり上限200円の自己負担が残る(入院・調剤は0円)。立川市・武蔵野市・三鷹市はいずれも独自財源で通院200円を肩代わりして0円にしており、千代田区・港区・品川区など23区も0円。つまり多摩4市の中で青梅市だけが東京都の基準をそのまま適用している。高校生が月2回通院すれば年間4,800円程度の差になり、部活動でのけがや通院が多い家庭では無視できない。都基準と市の上乗せの有無を混同して「東京は高校生まで医療費無料」と思い込むと、青梅市では窓口で支払いが発生して面食らうことになる。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限はありません。【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)。
1回限りはいくらですか?
1回限りは200円です。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません