本文へ移動
くらしの窓口
お知らせ登録

減免・免除

私立幼稚園等保護者負担軽減補助金(区独自上乗せ)

台東区確認済み 2026/09/03受付時期ありNo. 1247

台東区にお住まいの方が対象の減免・免除です。

対象

新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者

  • 所得制限: 所得制限・所得区分あり。市区町村民税所得割課税額と子の順位で補助額が変動。

台東区

締切
令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。
窓口
子育て・若者支援課
未確認
金額・申請方法は未確認です。公式サイトで確認する

あなたは対象?

  • 台東区に住民登録がある
  • 新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    子育て・若者支援課にご確認ください

  3. 期限を確認する

    令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。

この制度について

特別区による個人向けの減免。対象は新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者。月額。令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。窓口は子育て・若者支援課。

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京4自治体で確認しています。

4自治体すべてを見る

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

お住まいの街のページへ移動する

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の子育て・教育の制度一覧へ移動します

注意点

  • 台東区は入園料を一律100,000円補助、月額上乗せは最大9,900円

    新制度に移行していない私立幼稚園に通う区内在住児について、台東区は東京都の負担軽減補助金(月額1,800円〜6,200円)に区独自の上乗せを重ねる。区独自分は住民税所得割課税額と出生順位で決まり、生活保護・非課税世帯は第1子・第2子が月8,600円、第3子以降が月9,900円。所得割1円〜77,100円は第1子1,200円・第2子7,900円・第3子以降9,900円。77,101円〜211,200円は第1子が対象外で第2子2,200円・第3子以降9,900円。211,201円〜256,300円は第3子以降のみ9,900円。256,301円以上でも第3子以降は8,100円が残る。都の補助と合算すると月最大16,100円。中央区の区上乗せが月1,800〜6,200円であるのに対し台東区は第3子以降を明確に優遇する設計。さらに見落とされやすいのが入園料等補助金で、園児1人あたり一律100,000円が入園年度に1回交付される。文京区の入園補助金70,000円より30,000円高く、所得制限もない。入園時の一時金としては特別区でも高い部類なので、私立幼稚園を検討する世帯は必ず申請すること。

よくある質問

誰が対象ですか?

台東区に住民登録がある。新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者。

いくら受け取れますか?

金額は確認中です。公式ページでご確認ください。

いつまでに申請しますか?

令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/03

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(3)
減免
税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること
所得割
住民税のうち、その人の所得(収入から経費などを引いた額)に応じて金額が変わる部分
非課税世帯
世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯

次に見る

お知らせ登録(β)

あなたが求めている制度に追加・変更があったとき、お知らせします

お住まいの自治体と関心のある分野を登録するだけ。金額や締切の変更を確認でき次第、メールでお知らせします。

お知らせ登録(無料)

見つけた制度、
変わったときに知りたくありませんか?

お住まいの自治体と関心のある分野を登録すると、制度の追加・変更を確認でき次第メールでお知らせします。
無料で、いつでも解除できます。