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東京都障害者・障害児

障害や難病に関する支援を探している方へ

都立施設・公園等の入場料免除

東京都の「都立施設・公園等の入場料免除」は、減免・免除です。対象条件:1級、2級、3級の全等級。

対象条件

1級、2級、3級の全等級

  • 対象地域: 東京都内の全域

金額

未確認この制度の金額は公式ページでご確認ください

申請方法と準備

窓口

各施設の窓口の窓口で申請します。

窓口: 東京都(各施設管理者) 各施設の窓口

必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)

    申請書と必要書類をそろえ、各施設の窓口の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。

  3. 受付期間内に提出する

    各施設の開館・開園時間内

この制度について

制度の目的
東京都(各施設管理者)による個人向けの減免。対象は1級、2級、3級の全等級。 (本人および付添者原則1名)。窓口申請、各施設の開館・開園時間内、窓口は各施設の窓口。
対象
1級、2級、3級の全等級
窓口
各施設の窓口

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。

お住まいの街を選ぶ

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の障害者・障害児の制度一覧へ移動します

東京都内の62自治体で、障害者・障害児の制度を709件確認しています。

注意点

都立の動物園・水族園・庭園・美術館は3級でも付添1名まで無料

都立施設・公園等の入場料免除は精神障害者保健福祉手帳の1級・2級・3級の全等級が対象で、本人および付添者原則1名の入場料・入園料が0円(全額免除)になります。対象施設は恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、神代植物公園、浜離宮恩賜庭園、東京都現代美術館、江戸東京たてもの園など多数で、一部特別展等は対象外の場合があります。都立公園付設駐車場の料金が無料になる場合もあります。手続きは各施設の窓口で手帳を提示するだけで事前申請は不要。同様に精神障害者都営交通乗車証も1〜3級の全等級が対象で運賃0円・有効期間は発行日から2年間、23区は都営交通の定期券発売所、市町村は各市町村の障害福祉担当課または定期券発売所で交付を受ける(シルバーパス等他の無料乗車券との重複所持は不可)。税制では自動車税が1級かつ自立支援医療(精神通院)受給者で申請により全額減免(上限あり、障害者1人につき1台)、軽自動車税は各区市町村の条例による(1級が対象となる場合が多い)。だから3級でも交通と入場料はフルに効く。手帳を「等級が低いから意味がない」と思って申請しないのは損。

よくある質問

どこに申請しますか?

各施設の窓口です。申請の方法は公式ページでご確認ください。

出典と更新の記録

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)リンク先の接続確認 2026年9月3日(内容の更新日ではありません)
掲載情報の確認状況

このページは、確認できた情報だけを案内しています。 比較や判断に使っていない項目:金額。申請前は実施主体の最新案内をご確認ください。

変更の記録

変更の記録を始めてから、この制度の変更はありません。

掲載番号 1307(お問い合わせの際にお使いください)

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(1)
減免
税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること

支援制度の用語集をすべて見る →

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次にできること

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新着・変更

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  • 金額変更
  • 締切変更

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