豊島区防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強設計助成事業
この制度の対象は「助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者」です。1回限りの上限 1,000,000円と案内されています。
1回限りの補助上限額1,000,000円
所得制限なし
対象地域豊島区
受付時期固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請する。単年度事業は当該年度2月末までに完了できるものが対象。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限はありません
- 対象地域: 豊島区
1回限りの補助上限額
- 1回限りの上限
- 1,000,000円
申請方法と準備
公式の記載
事前相談し、設計着手前に承認申請書、建築確認・検査資料、案内図・配置図・各階平面図・立面図・断面図、建物登記、診断評定結果、見積、面積等を正副各1冊で提出する。設計完了後は完了届・交付申請、契約・領収資料、補強設計書、評定書を提出し、交付決定後に請求する。
窓口: 豊島区 建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590) / 豊島区役所代表 03-3981-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請する。単年度事業は当該年度2月末までに完了できるものが対象。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
1.助成承認申請時 耐震補強設計着手前に、下記書類をA4ファイルに綴り、正・副各1冊を提出して下さい。 助成承認申請書(ワード:46KB) 年度をまたぐ場合、 耐震改修工事等全体設計承認申請書(ワード:45KB) 区分所有建築物の場合は、管理組合の代表者(又は区分所有者の代表者)が特定できる書類(管理規約、議事録、管理組合の法人登記事項証明書等)と、耐震補強設計の決議を示す書類 建築物が共有の場合は、所有者により代表者を承認する書類と、耐震補強設計の決議を示す書類 所有者が法人の場合は、法人登記事項証明書 要綱別表第2(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)建築確認通知書の写し及び検査済証の写し… 2.耐震補強設計完了時 耐震補強設計が完了したら、下記書類を1部提出してください。 助成対象完了届(ワード:45KB) 助成金交付申請書(ワード:43KB) 要綱別表第3(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)助成金交付申請額の計算書(千円未満切捨て)※区の方で作成します。 (2)契約書の写し (3)領収書の写し(受領委任払いの方は請求書の写し) (4)耐震補強設計書 (5)評定書の写し(評定機関は コチラ(新しいウィンドウで開きます) から選んで下さい) 3.助成金交付決定後 下記書類を1部提出してください。 1-1. 助成金交付請求書(ワード:41KB) 1-2. 耐震改修工事等助成金受領委任払い交付請求書(委任払いの場合)(ワード:44KB) 2. 口座振替依頼書(ワード:17KB)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590) 豊島区役所代表 03-3981-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 制度の目的
- 豊島区による個人向けの補助金。上限1,000,000円・1回限り・所得制限なし。固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請…、窓口は建築課 許可…。
- 対象
- 助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
- 窓口
- 建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590)
お住まいの地域での確認
このページは豊島区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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よくある質問
誰が対象ですか?
助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
金額はいくらですか?
1回限りの上限 1,000,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2275(お問い合わせの際にお使いください)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
- 申請に必要なもの
- 1.助成承認申請時 耐震補強設計着手前に、下記書類をA4ファイルに綴り、正・副各1冊を提出して下さい。 助成承認申請書(ワード:46KB) 年度をまたぐ場合、 耐震改修工事等全体設計承認申請書(ワード:45KB) 区分所有建築物の場合は、管理組合の代表者(又は区分所有者の代表者)が特定できる書類(管理規約、議事録、管理組合の法人登記事項証明書等)と、耐震補強設計の決議を示す書類 建築物が共有の場合は、所有者により代表者を承認する書類と、耐震補強設計の決議を示す書類 所有者が法人の場合は、法人登記事項証明書 要綱別表第2(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)建築確認通知書の写し及び検査済証の写し… 2.耐震補強設計完了時 耐震補強設計が完了したら、下記書類を1部提出してください。 助成対象完了届(ワード:45KB) 助成金交付申請書(ワード:43KB) 要綱別表第3(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)助成金交付申請額の計算書(千円未満切捨て)※区の方で作成します。 (2)契約書の写し (3)領収書の写し(受領委任払いの方は請求書の写し) (4)耐震補強設計書 (5)評定書の写し(評定機関は コチラ(新しいウィンドウで開きます) から選んで下さい) 3.助成金交付決定後 下記書類を1部提出してください。 1-1. 助成金交付請求書(ワード:41KB) 1-2. 耐震改修工事等助成金受領委任払い交付請求書(委任払いの場合)(ワード:44KB) 2. 口座振替依頼書(ワード:17KB)
出典:緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強設計助成事業(2026年9月29日に確認)
