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東京都62区市町村の支援制度を、公式情報から整理しています

豊島区防災・安全

防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ

緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強設計助成事業

この制度の対象は「助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者」です。1回限りの上限 1,000,000円と案内されています。

  • 1回限りの補助上限額1,000,000円
  • 所得制限なし
  • 対象地域豊島区

公式ページで条件と申請方法を確認する(別タブで開きます)

受付時期固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請する。単年度事業は当該年度2月末までに完了できるものが対象。

公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る

対象条件

助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者

次の条件を満たす方が対象です。

  • 所得制限はありません
  • 対象地域: 豊島区

1回限りの補助上限額

1回限りの上限
1,000,000円

申請方法と準備

公式の記載

事前相談し、設計着手前に承認申請書、建築確認・検査資料、案内図・配置図・各階平面図・立面図・断面図、建物登記、診断評定結果、見積、面積等を正副各1冊で提出する。設計完了後は完了届・交付申請、契約・領収資料、補強設計書、評定書を提出し、交付決定後に請求する。

窓口: 豊島区 建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590) / 豊島区役所代表 03-3981-1111

必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。

工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。

  2. 申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)

    申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。

    申請・手続きの公式案内を見る(別タブで開きます)

  3. 受付期間内に提出する

    固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請する。単年度事業は当該年度2月末までに完了できるものが対象。

申請前の準備リスト

チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。

  • 助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者

  • 1.助成承認申請時 耐震補強設計着手前に、下記書類をA4ファイルに綴り、正・副各1冊を提出して下さい。 助成承認申請書(ワード:46KB) 年度をまたぐ場合、 耐震改修工事等全体設計承認申請書(ワード:45KB) 区分所有建築物の場合は、管理組合の代表者(又は区分所有者の代表者)が特定できる書類(管理規約、議事録、管理組合の法人登記事項証明書等)と、耐震補強設計の決議を示す書類 建築物が共有の場合は、所有者により代表者を承認する書類と、耐震補強設計の決議を示す書類 所有者が法人の場合は、法人登記事項証明書 要綱別表第2(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)建築確認通知書の写し及び検査済証の写し… 2.耐震補強設計完了時 耐震補強設計が完了したら、下記書類を1部提出してください。 助成対象完了届(ワード:45KB) 助成金交付申請書(ワード:43KB) 要綱別表第3(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)助成金交付申請額の計算書(千円未満切捨て)※区の方で作成します。 (2)契約書の写し (3)領収書の写し(受領委任払いの方は請求書の写し) (4)耐震補強設計書 (5)評定書の写し(評定機関は コチラ(新しいウィンドウで開きます) から選んで下さい) 3.助成金交付決定後 下記書類を1部提出してください。 1-1. 助成金交付請求書(ワード:41KB) 1-2. 耐震改修工事等助成金受領委任払い交付請求書(委任払いの場合)(ワード:44KB) 2. 口座振替依頼書(ワード:17KB)

  • 建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590) 豊島区役所代表 03-3981-1111

公式ページを開く(別タブで開きます)

この制度について

制度の目的
豊島区による個人向けの補助金。上限1,000,000円・1回限り・所得制限なし。固定の申請期限はないが、予算確保のため事前相談し、耐震補強設計の着手前に承認申請…、窓口は建築課 許可…。
対象
助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
窓口
建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590)

お住まいの地域での確認

このページは豊島区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

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よくある質問

誰が対象ですか?

助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者

金額はいくらですか?

1回限りの上限 1,000,000円と案内されています。

どこに申請しますか?

建築課 許可・耐震グループ(電話:03-3981-0590)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。

出典と更新の記録

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)リンク先の接続確認 2026年8月24日(内容の更新日ではありません)
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

掲載番号 2275(お問い合わせの際にお使いください)

このページに出てくる用語(2)
所得制限
制度を利用できるかを、本人や世帯の所得額で区切る条件。収入そのものではなく、控除後の所得で判定することが多い
助成
対象となる費用の一部または全部を自治体などが負担すること。先に自分で払い、あとから申請する場合もある

公式ページに書かれている内容

公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。

対象になる方
助成対象者 建物所有者、共有の場合は代表者、区分所有の場合は管理組合の代表者
申請に必要なもの
1.助成承認申請時 耐震補強設計着手前に、下記書類をA4ファイルに綴り、正・副各1冊を提出して下さい。 助成承認申請書(ワード:46KB) 年度をまたぐ場合、 耐震改修工事等全体設計承認申請書(ワード:45KB) 区分所有建築物の場合は、管理組合の代表者(又は区分所有者の代表者)が特定できる書類(管理規約、議事録、管理組合の法人登記事項証明書等)と、耐震補強設計の決議を示す書類 建築物が共有の場合は、所有者により代表者を承認する書類と、耐震補強設計の決議を示す書類 所有者が法人の場合は、法人登記事項証明書 要綱別表第2(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)建築確認通知書の写し及び検査済証の写し… 2.耐震補強設計完了時 耐震補強設計が完了したら、下記書類を1部提出してください。 助成対象完了届(ワード:45KB) 助成金交付申請書(ワード:43KB) 要綱別表第3(耐震補強設計)に掲げる書類 (1)助成金交付申請額の計算書(千円未満切捨て)※区の方で作成します。 (2)契約書の写し (3)領収書の写し(受領委任払いの方は請求書の写し) (4)耐震補強設計書 (5)評定書の写し(評定機関は コチラ(新しいウィンドウで開きます) から選んで下さい) 3.助成金交付決定後 下記書類を1部提出してください。 1-1. 助成金交付請求書(ワード:41KB) 1-2. 耐震改修工事等助成金受領委任払い交付請求書(委任払いの場合)(ワード:44KB) 2. 口座振替依頼書(ワード:17KB)

出典:緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強設計助成事業(2026年9月29日に確認)

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