足立区医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
足立区特定不妊治療費(先進医療)助成
足立区の「足立区特定不妊治療費(先進医療)助成」の対象は「下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方」です。1回あたりの上限 50,000円と案内されています。締切は2026年3月31日(火)です。
1回あたりの補助上限額50,000円
所得制限なし
対象地域足立区
対象条件
下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限はありません
- 対象地域: 足立区
1回あたりの補助上限額
- 1回あたりの上限
- 50,000円
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 足立区 衛生部保健予防課保健予防係(03-3880-5892) / 足立区役所代表 03-3880-5111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
【2026年3月31日までに開始した治療分】申請書、都の先進医療助成承認決定通知・受診等証明の写し、口座資料を揃えて窓口・郵送又はオンラインで申請する。4月1日以降開始分の方法・書類は11月公表予定。
受付期間内に提出する
2026年3月31日までに開始した治療分は、都の助成承認決定通知の日付から1年以内。4月1日以降開始分は2026年11月受付開始予定で、詳細は未公表。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申請方法・必要書類 以下の書類をすべてそろえ、窓口申請・郵送申請・オンライン申請のいずれかの方法でご申請ください。 助成金は、申請受付日から概ね2か月後にご指定の口座へ振り込みます。書類に不足がありますと受理できませんので、十分にご注意ください。オンライン申請は以下のリンクより「オンライン利用申請」のページに必要事項を記入してください。 「足立区特定不妊治療費助成 オンライン利用申請」(外部サイトへリンク) 原本が必要なもの(オンライン申請は不要) (1) 足立区特定不妊治療費助成申請書
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申請方法・必要書類 以下の書類をすべてそろえ、窓口申請・郵送申請・オンライン申請のいずれかの方法でご申請ください。 助成金は、申請受付日から概ね2か月後にご指定の口座へ振り込みます。書類に不足がありますと受理できませんので、十分にご注意ください。オンライン申請は以下のリンクより「オンライン利用申請」のページに必要事項を記入してください。 「足立区特定不妊治療費助成 オンライン利用申請」(外部サイトへリンク) 原本が必要なもの(オンライン申請は不要) (1) 足立区特定不妊治療費助成申請書
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
衛生部保健予防課保健予防係(03-3880-5892) 足立区役所代表 03-3880-5111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 対象
- 下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方
- 窓口
- 衛生部保健予防課保健予防係(03-3880-5892)
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京12自治体で確認しています。
12自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは足立区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方
金額はいくらですか?
1回あたりの上限 50,000円と案内されています。
いつまでに申請しますか?
2026年3月31日(火)までです。
どこに申請しますか?
衛生部保健予防課保健予防係(03-3880-5892)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2355(お問い合わせの際にお使いください)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 下記(1)から(3)のすべてに該当する方 (1) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業 の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) (3)申請内容と同一の治療について、他自治体で同種の助成を受けていない方
- 申請に必要なもの
- 申請方法・必要書類 以下の書類をすべてそろえ、窓口申請・郵送申請・オンライン申請のいずれかの方法でご申請ください。 助成金は、申請受付日から概ね2か月後にご指定の口座へ振り込みます。書類に不足がありますと受理できませんので、十分にご注意ください。オンライン申請は以下のリンクより「オンライン利用申請」のページに必要事項を記入してください。 「足立区特定不妊治療費助成 オンライン利用申請」(外部サイトへリンク) 原本が必要なもの(オンライン申請は不要) (1) 足立区特定不妊治療費助成申請書
- 申請の方法
- 申請方法・必要書類 以下の書類をすべてそろえ、窓口申請・郵送申請・オンライン申請のいずれかの方法でご申請ください。 助成金は、申請受付日から概ね2か月後にご指定の口座へ振り込みます。書類に不足がありますと受理できませんので、十分にご注意ください。オンライン申請は以下のリンクより「オンライン利用申請」のページに必要事項を記入してください。 「足立区特定不妊治療費助成 オンライン利用申請」(外部サイトへリンク) 原本が必要なもの(オンライン申請は不要) (1) 足立区特定不妊治療費助成申請書
出典:足立区特定不妊治療費(先進医療)助成(2026年9月29日に確認)
