中野区税・保険・年金
税・保険・年金の負担や手続きを確認したい方へ
NHK受信料の減免
「NHK受信料の減免」は、中野区が案内する減免・免除です。対象条件は公式案内で確認してください。
所得制限あり
案内している自治体中野区
受付時期NHKが申請を受理した月から免除。発行側の事情で証明書未発行の場合は申請中資料等を先に添え、発行可能となった月の翌月末までに証明を追完する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 中野区
金額
未確認この制度の金額は公式ページでご確認ください
申請方法と準備
窓口
NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明)の窓口で申請します。
窓口: NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明) / NHK 首都圏局 視聴者リレーションセンター 東京東オフィス(中野区を担当する受信料免除のNHK窓口(平日10~17時)):03-3343-1045/中野区 障害者等の保健福祉相談窓口(区役所3階)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-3228-8956/中野区 中部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-3367-7810/中野区 北部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-5942-5800/中野区 南部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-5340-7888/中野区 鷺宮すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-6265-5770
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明)の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
中野区で障害者向けのNHK受信料減免の対象となった翌年、NHKから届く継続確認の同意書について、区による確認に同意する場合は期日までにNHKへ返送する。期日までに同意書を提出しない場合は、区の窓口で減免対象である証明を受け、その証明書をNHKへ提出する。
受付期間内に提出する
NHKが申請を受理した月から免除。発行側の事情で証明書未発行の場合は申請中資料等を先に添え、発行可能となった月の翌月末までに証明を追完する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
必要なもの ・障害者手帳 ・印鑑(朱肉を使うもの) ※申請する年の1月2日以降に中野区に転入した方で、全額免除の申請をする場合は、1月1日にお住まいだった市区町村が発行する世帯全員分の非課税証明書が必要です。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
手続き 障害者手帳の取得等により新たに免除申請を行う場合は、下記の窓口で「放送受信料免除(半額免除)申請書」に対象であることの証明を受けたうえで、証明済申請書をNHK池袋営業センターに送ることで受信料の減免を受けることができます。 減免対象となられた方は、翌年、NHKから免除申請事由の継続状況について、中野区が公募等により確認を行うことへの同意書が郵送されますので、同意する方は期日までにNHKに返送してください。免除事由が継続している場合は継続して減免措置をうけることができます。…
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明) NHK 首都圏局 視聴者リレーションセンター 東京東オフィス(中野区を担当する受信料免除のNHK窓口(平日10~17時)):03-3343-1045/中野区 障害者等の保健福祉相談窓口(区役所3階)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-3228-8956/中野区 中部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-3367-7810/中野区 北部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-5942-5800/中野区 南部すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-5340-7888/中野区 鷺宮すこやか福祉センター(障害者相談支援事業所)(障害者等のNHK受信料減免対象証明の窓口):03-6265-5770
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 対象になる条件
この制度について
- 窓口
- NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明)
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京8自治体で確認しています。
8自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは中野区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
どこに申請しますか?
NHKふれあいセンター(免除手続の照会)/中野区障害福祉課・すこやか福祉センター(自治体証明)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2995(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(障害/世帯・契約者条件で判定。数値年齢条件の明記なし。)
- 金額・給付の内容
- 障害者等のいる住民税非課税世帯は全額。所定の視覚/聴覚又は重度障害者等が世帯主かつ契約者なら半額。定額現金の支給ではない。
出典:city.tokyo-nakano.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 支給の回数・頻度
- この制度では「支給の回数・頻度」は該当しません。(放送受信料の請求を免除する仕組みで支給頻度は非該当。)
出典:nhk-cs.jp(2026年10月1日に確認)
- 申請の方法
- 手帳・印鑑、転入全額申請時は旧住所地の全員非課税証明を準備、区窓口で証明後NHKへ申請書送付。翌年NHKの継続確認同意書に応答、不同意等は再証明。
出典:city.tokyo-nakano.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 担当窓口・問い合わせ
- 区役所3階保健福祉相談03-3228-8956、中部03-3367-7810、北部03-5942-5800、南部03-5340-7888、鷺宮03-6265-5770。
出典:city.tokyo-nakano.lg.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 申請に必要なもの
- 必要なもの ・障害者手帳 ・印鑑(朱肉を使うもの) ※申請する年の1月2日以降に中野区に転入した方で、全額免除の申請をする場合は、1月1日にお住まいだった市区町村が発行する世帯全員分の非課税証明書が必要です。
- 申請の方法
- 手続き 障害者手帳の取得等により新たに免除申請を行う場合は、下記の窓口で「放送受信料免除(半額免除)申請書」に対象であることの証明を受けたうえで、証明済申請書をNHK池袋営業センターに送ることで受信料の減免を受けることができます。 減免対象となられた方は、翌年、NHKから免除申請事由の継続状況について、中野区が公募等により確認を行うことへの同意書が郵送されますので、同意する方は期日までにNHKに返送してください。免除事由が継続している場合は継続して減免措置をうけることができます。…
出典:NHK受信料の減免(2026年9月29日に確認)
