豊島区税・保険・年金
税・保険・年金の負担や手続きを確認したい方へ
NHK受信料の減免
「NHK受信料の減免」の対象は「全額免除 身体障害者・知的障害者・精神障害者が世帯構成員であり、世帯全員が住民税非課税の場合(毎年度、税の状況確認があります。) 半額免除 視覚障害者・聴覚障害者・重度の障害者(身体障害者・知的障害者・精神障害者)が世帯主でかつ契約者である場合 戦傷病者手帳をお持ちで、障害程度が特別項症から第1款症のかたが世帯主でかつ契約者である場合」です。
所得制限あり
案内している自治体豊島区
受付時期該当したら速やかに申請し、NHKが受理した月から免除。発行機関の事情で証明が間に合わない場合は、申請中の資料等を先に提出し、証明発行可能月の翌月末までに証明書を追加する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: NHKふれあいセンター(0570-077-077、IP等050-3786-5003、9~18時)/豊島区の身体障害証明:障害福祉課サービス調整グループ(03-4566-2442)、知的障害証明:知的障害者支援グループ(03-3981-1853)
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
区で免除申請書の該当証明を受けNHKへ提出する。NHKへの直接申請では、全額は世帯全員の住民票・非課税証明・手帳等写し、半額は世帯主確認の住民票・手帳等写しを用意する。対象の半額免除はマイナポータルを使った電子申請も可能。
受付期間内に提出する
該当したら速やかに申請し、NHKが受理した月から免除。発行機関の事情で証明が間に合わない場合は、申請中の資料等を先に提出し、証明発行可能月の翌月末までに証明書を追加する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
全額免除 身体障害者・知的障害者・精神障害者が世帯構成員であり、世帯全員が住民税非課税の場合(毎年度、税の状況確認があります。) 半額免除 視覚障害者・聴覚障害者・重度の障害者(身体障害者・知的障害者・精神障害者)が世帯主でかつ契約者である場合 戦傷病者手帳をお持ちで、障害程度が特別項症から第1款症のかたが世帯主でかつ契約者である場合
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
証明に必要なもの 手帳 印鑑 課税・非課税証明書(転入者のみ)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
NHKふれあいセンター(0570-077-077、IP等050-3786-5003、9~18時)/豊島区の身体障害証明:障害福祉課サービス調整グループ(03-4566-2442)、知的障害証明:知的障害者支援グループ(03-3981-1853)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
この制度について
- 対象
- 全額免除 身体障害者・知的障害者・精神障害者が世帯構成員であり、世帯全員が住民税非課税の場合(毎年度、税の状況確認があります。) 半額免除 視覚障害者・聴覚障害者・重度の障害者(身体障害者・知的障害者・精神障害者)が世帯主でかつ契約者である場合 戦傷病者手帳をお持ちで、障害程度が特別項症から第1款症のかたが世帯主でかつ契約者である場合
- 窓口
- NHKふれあいセンター(0570-077-077、IP等050-3786-5003、9~18時)/豊島区の身体障害証明:障害福祉課サービス調整グループ(03-4566-2442)、知的障害証明:知的障害者支援グループ(03-3981-1853)
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京8自治体で確認しています。
8自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは豊島区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
全額免除 身体障害者・知的障害者・精神障害者が世帯構成員であり、世帯全員が住民税非課税の場合(毎年度、税の状況確認があります。) 半額免除 視覚障害者・聴覚障害者・重度の障害者(身体障害者・知的障害者・精神障害者)が世帯主でかつ契約者である場合 戦傷病者手帳をお持ちで、障害程度が特別項症から第1款症のかたが世帯主でかつ契約者である場合
どこに申請しますか?
NHKふれあいセンター(0570-077-077、IP等050-3786-5003、9~18時)/豊島区の身体障害証明:障害福祉課サービス調整グループ(03-4566-2442)、知的障害証明:知的障害者支援グループ(03-3981-1853)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8101(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(障害/世帯・契約者条件で判定。数値年齢条件の明記なし。)
- 金額・給付の内容
- 障害者等のいる住民税非課税世帯は全額。所定の視覚/聴覚又は重度障害者等が世帯主かつ契約者なら半額。定額現金の支給ではない。
出典:city.toshima.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 支給の回数・頻度
- この制度では「支給の回数・頻度」は該当しません。(放送受信料の請求を免除する仕組みで支給頻度は非該当。)
出典:nhk-cs.jp(2026年10月1日に確認)
- 申請の方法
- 自治体に手帳・必要税資料等を提示し申請書の証明を受け、証明済み用紙をNHKへ郵送/窓口提出。NHKへ住民票・手帳写し・全額の場合全員非課税証明を直接提出する方法もある。
出典:city.toshima.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 担当窓口・問い合わせ
- 身体:サービス調整03-4566-2442、東部03-3946-2511、西部03-3974-5531。知的:03-3981-1853。精神:池袋保健所03-3987-4172、長崎03-3957-1191。
出典:city.toshima.lg.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 全額免除 身体障害者・知的障害者・精神障害者が世帯構成員であり、世帯全員が住民税非課税の場合(毎年度、税の状況確認があります。) 半額免除 視覚障害者・聴覚障害者・重度の障害者(身体障害者・知的障害者・精神障害者)が世帯主でかつ契約者である場合 戦傷病者手帳をお持ちで、障害程度が特別項症から第1款症のかたが世帯主でかつ契約者である場合
- 申請に必要なもの
- 証明に必要なもの 手帳 印鑑 課税・非課税証明書(転入者のみ)
出典:NHK受信料の減免(2026年9月29日に確認)
