新宿区にお住まいの方が対象の給付・手当です。上限 72,450円。
- 金額
- 上限 72,450円
- 対象
区内在住の65歳以上で聴力が低下し、障害者制度の対象でない方
- 所得制限: なし
新宿区
- 窓口
- 高齢者支援課
- 未確認
- 申請方法・締切は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 新宿区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 区内在住の65歳以上で聴力が低下し、障害者制度の対象でない方
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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高齢者支援課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの現金給付。対象は区内在住の65歳以上で聴力が低下し、障害者制度の対象でない方。上限72,450円・年齢上限なし。窓口は高齢者支援課。
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この制度は東京51自治体で確認しています。
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このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
補聴器助成は上限72,450円のみ、千代田区・港区にある非課税144,900円枠が無い
新宿区は65歳以上で聴力が低下し障害者制度で補聴器の支給を受けていない区民に対し、購入費を上限72,450円まで実費助成する(助成率の定めはなく上限まで実費)。現物支給を選ぶこともでき、その場合の利用者負担は耳かけ式片耳分または箱型が2,000円、耳かけ式両耳分が4,000円で、住民税非課税世帯・生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は0円。要件は区指定書類を持参して耳鼻科を受診することと、前回支給日から5年を経過していること。ここで効いてくるのが千代田区・港区との差で、両区は非課税世帯144,900円/課税世帯72,450円の二段階を設けているのに対し、新宿区には上位の144,900円枠が存在せず、非課税世帯でも購入費助成なら72,450円が天井になる。高額な両耳補聴器を買う非課税世帯は、購入費助成ではなく自己負担0円の現物支給を選んだ方が有利になり得るため、申請前にどちらを選ぶかを必ず比較すべきである。
よくある質問
誰が対象ですか?
新宿区に住民登録がある。所得制限はありません。区内在住の65歳以上で聴力が低下し、障害者制度の対象でない方。
上限はいくらですか?
上限は72,450円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯