国医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
東京都 医療機関向け救急通訳サービス(電話・映像通訳)
この制度の対象は「事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)」です。受付は随時です。
対象地域全国(東京都内すべて)
旧称・別称: 医療機関向け救急通訳サービス
対象条件
事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)
- 対象地域: 全国(東京都内はすべて対象)
金額
- 金額
- 区市町村ごとに異なります(お住まいの区市町村の制度をご確認ください)
申請方法と準備
公式の記載
医療機関が事務局に利用登録後、必要時に依頼
窓口: 東京都救急通訳サービス事務局
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
東京都救急通訳サービス事務局
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 東京都保健医療局による個人向けの補助金。対象は事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)。通年、窓口は東京都救急通訳サービス事務局。
- 対象
- 事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)
- 窓口
- 東京都救急通訳サービス事務局
お住まいの地域での確認
このページは国の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
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注意点
救急通訳は患者自己負担0円だが患者から直接依頼できません
東京都保健医療局の医療機関向け救急通訳サービスは、救急で外国人患者が来院した都内医療機関に電話・映像通訳を提供し、患者自己負担は0円だが、医療機関がサービスに登録して必要時に依頼する仕組みであり患者から直接依頼することはできません。患者側から使えるのは外国人患者向け医療情報サービス「ひまわり」(東京都保健医療情報センター)で、相談無料・通話料は自己負担、毎日9:00〜20:00に医療機関案内と医療制度案内を多言語で提供します。生活全般の相談は東京都多言語相談ナビ(TMC Navi)が15言語(やさしい日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、ロシア語、タガログ語、ベトナム語、ヒンディー語、ネパール語、フランス語、インドネシア語、ミャンマー語)で通話料も無料、月〜金10:00〜16:00。都庁窓口の東京都外国人相談は英語が月〜金、中国語が火・金、韓国語が水と曜日が限られる。だから利用者は、救急時に自分で通訳を手配できると期待せず、受診先が登録医療機関かを事前に把握しておくべきです。
よくある質問
誰が対象ですか?
事前登録した都内医療機関(※患者個人からの依頼は不可)
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
東京都救急通訳サービス事務局です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 3234(お問い合わせの際にお使いください)
