国立市子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
子育てのための施設等利用給付認定申請のお願い(認可外保育施設等を利用中の保護者様へ)
この制度は、国立市が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。3~5歳は対象施設の利用料を無償化。0~2歳は住民税非課税世帯等が対象。
金額3~5歳は対象施設の利用料を無償化。0~2歳は住民税非課税世帯等が対象
所得制限なし
対象地域国立市
受付時期補助を受けるため利用前に認定手続きを行う。新2号の翌年度継続又は満3歳クラスから年少への進級に伴う新2号希望者は、毎年12月~翌年3月末に現況確認届と要件資料を提出する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 国立市
金額
- 公式の記載
- 3~5歳は対象施設の利用料を無償化。0~2歳は住民税非課税世帯等が対象
※ 施設種別ごとに上限あり
申請方法と準備
窓口
子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係の窓口で申請します。
窓口: 国立市 子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係 / 国立市役所代表 042-576-2111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
事前に施設等利用給付認定申請書を提出し、保護者それぞれの保育必要事由に応じて資料を添付する。就労は就労証明(自営は営業許可・開業届・確定申告書等も)、出産前後は母子手帳の氏名・予定日ページのコピー、疾病は家庭保育困難の診断書、障害は手帳又は診断書、介護は申立書と介護の必要を示す資料、就学は在学証明・申立等。ひとり親は家庭状況申告書、転入して新3号を希望する場合は当該年度非課税証明を添付。求職はダウンロードページに申立書提出の案内がある一方、申請書添付表に不要との記載があり窓口確認が必要。新2号継続・満3歳からの進級は現況確認届と要件資料を提出する。
受付期間内に提出する
補助を受けるため利用前に認定手続きを行う。新2号の翌年度継続又は満3歳クラスから年少への進級に伴う新2号希望者は、毎年12月~翌年3月末に現況確認届と要件資料を提出する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係 国立市役所代表 042-576-2111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 国立市による個人向けの補助金。窓口は子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係。所得制限なし。補助を受けるため利用前に認定手続きを行う。
- 窓口
- 子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係
お住まいの地域での確認
このページは国立市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
どこに申請しますか?
子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 3294(お問い合わせの際にお使いください)
