墨田区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
「産婦健康診査」及び「1か月児健康診査」の費用助成(償還払い)
この制度の対象は「対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…」です。1回あたりの上限 6,000円と案内されています。
1回あたりの補助上限額6,000円
対象地域墨田区
対象条件
対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…
- 対象地域: 墨田区
1回あたりの補助上限額
- 1回あたりの上限
- 6,000円
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 墨田区 健康推進課 / 03-3622-9139
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
2026年4~9月受診分は都内外とも原則LoGoフォームで償還払いを申請する。10月以降は都内契約医療機関等で共通受診票を使用し、使用できる施設で自費受診しても償還対象外。都外受診分は電子償還申請。電子申請者・振込口座は産婦本人に限る。電子要件外や妊婦健診・新生児聴覚検査の償還申請を併せる場合は窓口または郵送。流産・死産後の産婦健診は担当へ相談する。
受付期間内に提出する
出産日から1年以内、児が1歳の誕生日を迎える日の前日までに申請する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
令和8年4月1日~9月30日までの受診分 都内・外受診分を問わず、自己負担いただいた健診の費用について、 電子申請フォームより償還払いの申請 をしてください。 ※電子申請は、産婦本人が行ってください。また、助成金の振込口座も産婦本人の口座(名義も現在の氏名と一致しているもの)に限ります。 電子申請フォーム(LoGoフォーム) 電子申請の要件に該当しない場合、又は、里帰り等により都外で受診した「妊婦健康診査(妊娠中の健康診査)」「新生児聴覚検査(出生後のお子さんの耳の検査)」の償還払いの申請もまとめて行う場合は、産婦健診・1か月児健診も含めて、窓口又は郵送で申請してください。… 令和8年10月1日以降の受診分 ・都内契約医療機関を受診される方 都内共通の 受診票を使用して受診 してください。 ※令和8年10月以降は、都内契約医療機関等(都と契約している医療機関や助産所)で受診する場合、都内共通の産婦健康診査受診票・1か月児健康診査受診票が使用できます( 1か月児健康診査は医療機関でのみ受診可能 )。 ※受診票が使用できる医療機関又は助産所かどうかの確認は、直接、受診を予定している医療機関又は助産所にお問い合わせください。 ※受診票が使用できる医療機関等で受診票を使用せず自費で受診した場合は、 償還払いの対象外 となりますので、ご注意ください。…
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
墨田区 健康推進課 03-3622-9139
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窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 墨田区による個人向けの貸付。上限6,000円・利用ごと。窓口は墨田区 健康推進課。出産日から1年以内、児が1歳の誕生日を迎える日の前日までに申請する。
- 対象
- 対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…
- 窓口
- 墨田区 健康推進課
お住まいの地域での確認
このページは墨田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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よくある質問
誰が対象ですか?
対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…
金額はいくらですか?
1回あたりの上限 6,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
墨田区 健康推進課です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 4275(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 産婦健診は出産後2か月以内、1か月児健診は出生日を0日として生後28~41日。受診日に産婦/児童それぞれ墨田区の住民登録が必要。
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(確認した公式資料に明記なし。制限なしとは断定しない。)
- 支給の回数・頻度
- 産婦健診2回まで、1か月児健診1回まで。
- 申請の方法
- 2026-04~09受診は都内外とも原則LoGo電子償還。2026-10以降は都内契約医療機関で受診票利用、使える場所で未利用は償還不可。都外受診は電子償還。申請・口座は産婦本人、電子要件外又は妊婦健診等併願は郵送/窓口。流産死産は担当へ相談。
- 担当窓口・問い合わせ
- 健康推進課母子健康づくり担当03-3622-9139、すみだ保健子育て総合センター(横川5-7-4)。
出典:city.sumida.lg.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 対象者(以下の全てに該当する方) (1) 健診受診日に墨田区に住民登録がある方 (※) (2) 令和8年4月1日以降に自費で健診を受診した方 ※産婦健康診査の場合は「産婦」、1か月児健康診査の場合は「お子さん」の住民登録が必要です。 対象となる健診・助成上限額・助成回数 対象となる健診 対象要件 助成上限額(1回あたり) 助成回数 産婦健康診査 出産後2か月以内に受診した健康診査(主に産後2週間前後、1か月前後の健診) 5,000円 2回まで 1か月児健康診査 生後28日から生後41日までに受診した健康診査(出生日を0日とする。) 6,000円 1回まで ※国内の医療機関や助産所で受けた産婦健康診査、国内の医療機関で受けた1か月児健康診査が対象です( 助産所で受けた1か月児健康診査は補助対象外です )。 ※賛育会病院で産後ケアとして受けた産婦2週間健診は補助対象外です(産後ケア事業で利用者負担額の軽減を実施しているため)…
- 申請の方法
- 令和8年4月1日~9月30日までの受診分 都内・外受診分を問わず、自己負担いただいた健診の費用について、 電子申請フォームより償還払いの申請 をしてください。 ※電子申請は、産婦本人が行ってください。また、助成金の振込口座も産婦本人の口座(名義も現在の氏名と一致しているもの)に限ります。 電子申請フォーム(LoGoフォーム) 電子申請の要件に該当しない場合、又は、里帰り等により都外で受診した「妊婦健康診査(妊娠中の健康診査)」「新生児聴覚検査(出生後のお子さんの耳の検査)」の償還払いの申請もまとめて行う場合は、産婦健診・1か月児健診も含めて、窓口又は郵送で申請してください。… 令和8年10月1日以降の受診分 ・都内契約医療機関を受診される方 都内共通の 受診票を使用して受診 してください。 ※令和8年10月以降は、都内契約医療機関等(都と契約している医療機関や助産所)で受診する場合、都内共通の産婦健康診査受診票・1か月児健康診査受診票が使用できます( 1か月児健康診査は医療機関でのみ受診可能 )。 ※受診票が使用できる医療機関又は助産所かどうかの確認は、直接、受診を予定している医療機関又は助産所にお問い合わせください。 ※受診票が使用できる医療機関等で受診票を使用せず自費で受診した場合は、 償還払いの対象外 となりますので、ご注意ください。…
出典:「産婦健康診査」及び「1か月児健康診査」の費用助成(償還払い) 墨田区公式ホームページ(2026年9月29日に確認)
