新宿区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
新宿区 日本語初期指導・学習支援
新宿区の「新宿区 日本語初期指導・学習支援」は、新宿区が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。受付は随時です。
対象年齢15歳以下(下限は未確認)
対象地域新宿区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 新宿区
- 所得制限: なし。日本語が分からず区立幼稚園・小中学校等へ編入学した児童生徒等が対象
- 対象年齢: 15歳以下(下限は未確認)※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
公式で確認すること
金額・申請方法は、まだ公式の記載を確認できていません。未確認は「対象外」や「支援なし」を意味しません。
公式ページか下の窓口でご確認ください。分かり次第このページに反映し、新着・変更に掲載します。
申請方法と準備
窓口: 新宿区立教育センター 国際理解室 / 新宿区役所代表 03-3209-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
新宿区立教育センター 国際理解室 新宿区役所代表 03-3209-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 新宿区教育委員会による個人向けの補助金。対象は新宿区立小・中学校(および幼稚園)に編(転)入学した日本語が不自由な児童・生徒。編入学・在籍時に学校・教育センターへ相談し随時利用、窓口は新宿区立教育センター 国際理解室。15歳以下。
- 窓口
- 新宿区立教育センター 国際理解室
お住まいの地域での確認
このページは新宿区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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注意点
新宿区の学校日本語指導は時間数まで明示、学習支援は上限140時間
公立小中学校での日本語指導は都全体で費用0円だが、支援量を数値で示しているのは新宿区。初期指導(個別)は在籍校へ指導員を派遣し、小学1・2年は50時間、小学3年以上は70時間で、上限30時間の延長があります。初期指導(集中)は教育センターへ通所して1日3時間×10日間(計30時間)で、主に中国語・韓国語母語者が対象。学習支援は放課後等に支援員を派遣し週2日程度、上限70回(140時間)。対象は新宿区立小・中学校および幼稚園に編(転)入学した日本語が不自由な児童・生徒で、在籍校を通じて申請します。江戸川区は日本語学級(通級)と指導員派遣の2方式で、日本語学級設置校は小学校が葛西小、清新ふたば小、一之江小、小岩小、中学校が葛西中、小岩第四中の計6校。小学生の通級は保護者の送迎が必要という実務上の負担があります。東京都教育委員会は学校教育法施行規則に基づく「特別の教育課程」として在籍校での取り出し指導や日本語指導推進校・拠点校での指導を無償で実施します。だから転入先の学校に日本語学級がなければ送迎の要否や派遣型になるかが変わるため、学校選びの段階で確認すべきです。
よくある質問
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
新宿区立教育センター 国際理解室です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 4862(お問い合わせの際にお使いください)
