品川区税・保険・年金
税・保険・年金の負担や手続きを確認したい方へ
国民健康保険料の独自減免
品川区の「国民健康保険料の独自減免」の対象は「災害、失業、事業の休廃止等により所得が著しく減少し、生活が困難となった国保加入世帯」です。
所得制限あり
対象地域品川区
対象条件
災害、失業、事業の休廃止等により所得が著しく減少し、生活が困難となった国保加入世帯
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限があります
- 対象地域: 品川区
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
公式の記載
国保医療年金課資格係(03-5742-6676)へ事前相談し、国民健康保険料減額免除申請書と減免理由を証する資料を提出する。生活困難の枝では収入・資産、家賃等を確認する資料、災害の場合は罹災証明、失業・廃業等はその事実を証する資料を用意する。
窓口: 品川区役所 各担当課 / 品川区役所代表 03-3777-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
生活困難を理由とする保険料減免は納期限の7日前までに申請する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
災害、失業、事業の休廃止等により所得が著しく減少し、生活が困難となった国保加入世帯
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
品川区役所 各担当課 品川区役所代表 03-3777-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 対象
- 災害、失業、事業の休廃止等により所得が著しく減少し、生活が困難となった国保加入世帯
- 窓口
- 品川区役所 各担当課
同じ制度、ほかの街では
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注意点
税・保険カテゴリの区独自制度は国保料の減免1件だけ
「12. 税・保険・年金」カテゴリに挙がる品川区独自の制度は国民健康保険料の減免のみで、固定資産税の減免や各種手数料免除については情報がなく未確認とされています。国保料の減免は品川区国民健康保険条例第24条第1項および品川区国民健康保険料減免取扱要綱に基づき、(1)震災・風水害・火災等の災害により住宅・家財等に著しい損害を受けた場合、(2)干ばつ・冷害等により収入が著しく減少した場合、(3)事業・業務の休廃止や失業により所得が著しく減少し資産や能力を活用しても生活が著しく困難となった場合(預貯金額・世帯実質所得等の審査基準で判定)に適用される。加えて被用者保険の本人が後期高齢者医療制度へ移行したことで国保に入った65歳以上の旧被扶養者には、所得割額の全額免除と均等割額の半額免除が加入から2年間適用される。旧被扶養者減免は申請主義で、扶養者が75歳になったタイミングを自分で把握して届け出ないと2年間の期限を空費します。
よくある質問
誰が対象ですか?
災害、失業、事業の休廃止等により所得が著しく減少し、生活が困難となった国保加入世帯
どこに申請しますか?
品川区役所 各担当課です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 5410(お問い合わせの際にお使いください)
