足立区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)補助金申請「郵送手続き」
この制度の対象は「足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます」です。1回あたりの上限 3,500円と案内されています。締切は2027年4月15日(木)です。
対象年齢8歳以下(下限は未確認)
1回あたりの金額3,500円
対象地域足立区
対象条件
足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます。
次の条件を満たす方が対象です。
- 対象年齢: 8歳以下(下限は未確認)
- 対象地域: 足立区
- 対象年齢: 8歳以下(下限は未確認)※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
1回あたりの金額
- 1回あたり
- 3,500円
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 足立区 教育委員会事務局子ども家庭部幼稚園・地域保育課認証・認可外保育係(中央館3階、03-3880-8013) / 03-3880-8013
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
都認定事業者と直接契約し一時預かり利用支援を使う旨を伝え、利用日以前発行のベビーシッター要件証明書を依頼する。利用・支払後に、区オンラインフォーム、記録が残る郵送又は幼稚園・地域保育課窓口で申請・請求。利用内訳表、要件証明書、領収書、必要時の利用明細等を添付する。
受付期間内に提出する
2026年度分の申請は原則利用月の翌月15日(休日調整あり)必着。9月利用は2026年10月15日、10月利用は11月13日。月ごとの締切に遅れても対象年度分は申請でき、最終締切は2027年4月15日必着。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
教育委員会事務局子ども家庭部幼稚園・地域保育課認証・認可外保育係(中央館3階、03-3880-8013) 03-3880-8013
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 足立区による個人向けの現物・サービス。上限3,500円・利用ごと・8歳以下。窓口は教育委員会事務局子ども家庭部幼稚園・地域保育課認証・認可外保…。2026年度分の申請は原則利用月の翌月15日(休日調整あり)必着。
- 対象
- 足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます。
- 窓口
- 教育委員会事務局子ども家庭部幼稚園・地域保育課認証・認可外保育係(中央館3階、03-3880-8013)
お住まいの地域での確認
このページは足立区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます。
金額はいくらですか?
1回あたりの上限 3,500円と案内されています。
いつまでに申請しますか?
2027年4月15日(木)までです。
どこに申請しますか?
教育委員会事務局子ども家庭部幼稚園・地域保育課認証・認可外保育係(中央館3階、03-3880-8013)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 6126(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 足立区在住の親子。未就学児(0歳~6歳到達年度末)、及び学童保育室の待機通知を受けた小学1・2年生(入室後は対象外)。
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(対象条件に所得上限の記載なし。)
- 申請の方法
- 認定業者利用・支払後、交付申請・請求書と要件証明・領収書・明細等をオンライン、簡易書留等の記録付き郵送、又は窓口持参。
- 担当窓口・問い合わせ
- 足立区幼稚園・地域保育課認証・認可外保育係03-3880-8013、中央本町1-17-1本庁舎中央館3階。
出典:city.adachi.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 足立区に住所を有する保護者(対象児童も足立区に住所を有する必要があります) 保育の理由、保育認定の有無は問いません。 保育園や幼稚園を利用している方、育児休業中の方もご利用いただけます。
出典:ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)(2026年9月29日に確認)
