渋谷区防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
ブロック塀等安全化促進事業
渋谷区の「ブロック塀等安全化促進事業」は、渋谷区が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。上限 600,000円と案内されています。
補助上限額600,000円
所得制限なし
対象地域渋谷区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 渋谷区
補助上限額
- 上限
- 600,000円
※ 期間(月額・年額など)は未確認
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 渋谷区 木密・耐震整備課 耐震化促進係 / 03-3463-2647
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
工事契約前に事前相談・助成対象承認申請を行い、承認通知を受領してから契約する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
木密・耐震整備課 耐震化促進係 03-3463-2647
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 渋谷区による個人向けの補助金。対象は通学路等に面した危険なブロック塀等の所有者。上限600,000円。窓口は木密・耐震整備課 耐震化促進係。
- 窓口
- 木密・耐震整備課 耐震化促進係
お住まいの地域での確認
このページは渋谷区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
手続き・スケジュール
- 工事契約・着工前に事前相談書等の提出が必要。区の耐震診断・調査を受けた塀のみ対象
注意点
ブロック塀撤去は補助率ではなく1m×15,000円、上限600,000円
渋谷区ブロック塀等安全化促進事業は補助率方式ではなく、対象工事費用(実費)と「除却しようとする塀の長さ(m)×15,000円」のいずれか少ない額(千円未満切り捨て)を助成します。上限は600,000円で、40mを超える塀は長さ換算でも上限に張り付く。対象は通学路や避難路など幅員4メートル以上の道路に面したブロック塀・万年塀で、あらかじめ区の耐震診断・調査を受けたものに限られる。対象工事は全撤去または道路面から高さ50cm以下とする除却工事。工事契約・着工前に事前相談書等の提出が必要で、業者に発注してから申請しても受けられない。千代田区はブロック塀撤去を10/10・上限400,000円で助成しており補助率では千代田区が有利だが、長い塀では渋谷区の方が総額が伸びる。まず区の調査を申し込むところから始めること。
よくある質問
金額はいくらですか?
上限 600,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
木密・耐震整備課 耐震化促進係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8158(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所有者・区分所有管理組合等・共同所有代表が対象。数値の年齢/所得制限は公式案内に明記なし。)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所有者・区分所有管理組合等・共同所有代表が対象。数値の年齢/所得制限は公式案内に明記なし。)
- 支給の回数・頻度
- 工事完了後の助成金請求。
- 申請の方法
- 事前相談書→助成対象承認申請(登記・図面・写真・見積等)→約1か月審査/現場確認→承認後契約→着手届・検査→完了届/交付申請→請求。
- 受付の時期
- 確認した公式資料に「受付の時期」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(承認通知後の契約が必須。固定年度締切はパンフレット未掲載。)
出典:files.city.shibuya.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
