墨田区にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 3,700,000円。締切は2026/04/01です。
- 金額
- 上限 3,700,000円
- 対象
区内の旧耐震基準の木造住宅等の所有者
- 所得制限: なし
墨田区
- 締切
- 令和8年度。すべて事前相談・契約前申請が必要。令和8年4月1日から制度拡充。
- 窓口
- 不燃・耐震促進課
- 未確認
- 申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 墨田区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 区内の旧耐震基準の木造住宅等の所有者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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不燃・耐震促進課にご確認ください
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令和8年度。すべて事前相談・契約前申請が必要。令和8年4月1日から制度拡充。
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は区内の旧耐震基準の木造住宅等の所有者。上限3,700,000円・65歳以上。令和8年度。すべて事前相談・契約前申請が必要。令和8年4月1日から制度拡充。窓口は不燃・耐震促進課。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
耐震シェルター80万・除却100万は令和8年4月1日改定の新単価
墨田区の耐震関連助成は令和8年4月1日に改定され、耐震装置(耐震シェルター等)設置が最大800,000円、倒壊危険住宅の除却が最大1,000,000円(緊急対応地区内等)になった。耐震改修計画の作成は上限300,000円で補助率10/10、耐震改修工事は区域や工法・階数等の要件により下限1,500,000円〜上限3,700,000円。さらに防火・耐震化改修促進区域内の老朽木造建築物には上限1,000,000〜2,000,000円の防火・耐震化改修促進助成がある。江東区は計画150,000円、工事が一般1/2上限1,500,000円・高齢者世帯2/3上限2,000,000円・障害者等世帯10/10上限3,000,000円、除却1/2上限1,000,000円。品川区は改修1/2上限3,000,000円、設計と同時申請なら2/3上限4,000,000円(共同住宅6,000,000円)、高齢者等世帯は10/10。だから墨田区は工事本体の上限額では品川区に劣るが、シェルター・除却・防火改修まで含めた選択肢の幅では3区で最も広い。
耐震改修は最大370万円、シェルター80万円・危険住宅除却100万円
墨田区の住宅耐震改修促進助成事業は、旧耐震基準の木造住宅等の所有者を対象に耐震改修計画作成が上限300,000円、耐震改修工事が上限1,500,000円〜3,700,000円、耐震シェルター設置が最大800,000円、危険住宅の除却が最大1,000,000円。所得制限なし。上限3,700,000円は新宿区の木造3,000,000円、江東区の障害者等世帯3,000,000円、台東区の重点地域2,000,000円、練馬区1,300,000円、渋谷区の高齢者等1,500,000円を上回り、23区でも高い部類。耐震シェルターに80万円を出す制度は他の担当区レポートに記載がない。窓口は不燃・耐震促進課。危険ブロック塀等撤去工事助成は1mあたり20,000円で最大400,000円。だから改修工事が難しい家屋でも、シェルター設置という選択肢に高額助成が用意されている点は見落としやすい。
よくある質問
誰が対象ですか?
墨田区に住民登録がある。所得制限はありません。区内の旧耐震基準の木造住宅等の所有者。
上限はいくらですか?
上限は3,700,000円です。
いつまでに申請しますか?
令和8年度。すべて事前相談・契約前申請が必要。令和8年4月1日から制度拡充。
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません