江東区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
区立幼稚園の保育料・実費補助 【国・東京都・江東区】
この制度は、江東区が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。上限 255円と案内されています。
補助上限額255円
所得制限なし
対象地域江東区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 江東区
補助上限額
- 上限
- 255円
※ 期間(月額・年額など)は未確認
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 江東区 教育委員会事務局 学務課幼稚園係 / 03-3647-9703
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
所得の基準額
基準額は公式ページの記載を整理したものです。最終的な判定は公式ページでご確認ください。
| 対象 | 限度額 | 算定基準 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 世帯 | 77,101円 | 区立幼稚園の弁当給食(1食255円)補助の対象となる市区町村民税所得割額(年収360万円未満相当世帯) | 所得要件のほか、第3子以降のこども(小学校第3学年修了前のこどもから数えて)や里親世帯のこどもも対象 |
| 世帯 | 3,600,000円 | 区立幼稚園の弁当給食補助の対象となる年収の目安(市区町村民税所得割額77,101円未満に相当) | 該当世帯には毎年5月頃に区から案内文が送付される |
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
給食費補助は5月頃に区から案内送付
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
教育委員会事務局 学務課幼稚園係 03-3647-9703
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 江東区による個人向けの補助金。上限255円・所得制限なし。窓口申請、給食費補助は5月頃に区から案内送付、窓口は教育委員会事務局 学務課幼稚園係。
- 窓口
- 教育委員会事務局 学務課幼稚園係
お住まいの地域での確認
このページは江東区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
手続き・スケジュール
- 弁当給食補助の該当世帯には毎年5月頃に区から案内文が送付される。区立の教育時間は原則午前9時〜午後2時(水曜日は午前11時30分まで)
注意点
大島・みどり幼稚園は令和8年度の4歳児学級がありません
江東区立幼稚園は入園料・基本保育料とも完全無料(0円)で、毎月発生するのは教材費や遠足代等の実費のみであり経済的負担が最も少ない選択肢です。令和8年度現在12園が運営されているが、保育年数によって受け入れ態勢が異なります。3年保育(3・4・5歳児)実施園は7園(平久・南陽・つばめ・元加賀・豊洲・第五砂町・なでしこ)、2年保育(4・5歳児)実施園は5園(枝川・第二亀戸・大島・第三大島・みどり)。最も注意すべき見落としポイントは、大島幼稚園およびみどり幼稚園において令和8年度の4歳児学級が編制されていないという事実です。少子化や保育ニーズの多様化に伴う統廃合やクラス削減が進行している可能性があり、当該地域で区立幼稚園への入園を希望する家庭は、近隣の私立園への切り替えや通園範囲の拡大を余儀なくされる。区立の教育時間は原則午前9時から午後2時(水曜日は午前11時30分まで)です。だから利用者は、区立を志望する場合は園名だけでなく「その年度に自分の子の学年の学級が編制されるか」を必ず確認すべきです。
区立の弁当給食は1食255円を補助、案内は5月頃に届く
区立幼稚園の昼食は家庭からの弁当持参が基本だが、週に1回、希望者を対象とした「弁当給食」を選択する機会が設けられています。この弁当給食について江東区は、特定の条件を満たす世帯に1食につき255円の費用補助を行っています。対象となるのは、年収360万円未満(市区町村民税所得割額77,101円未満)相当世帯のこども、第3子以降のこども(小学校第3学年修了前のこどもから数えて第3子以降)、里親世帯のこどものいずれかに該当する児童です。該当世帯には毎年5月頃に区から案内文が送付されるため、申請漏れのないよう速やかに手続きを行うことが推奨される。第3子カウントが「小学校第3学年修了前のこどもから数えて」である点は見落としやすく、上の子が小4以上だとカウントから外れる。だから利用者は、5月頃に届く区からの案内文を封を切らずに放置せず、対象要件に自分が当てはまるかをその場で確認すべきです。
よくある質問
金額はいくらですか?
上限 255円と案内されています。
どこに申請しますか?
教育委員会事務局 学務課幼稚園係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8599(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 区立幼稚園の3・4・5歳児クラス。2026年度3年保育は平久・南陽・つばめ・元加賀・豊洲・第五砂町・なでしこの7園(平久・元加賀は同年度開始)。他園の3歳受入れに一般化しない。
出典:city.koto.lg.jp(2026年10月1日に確認)
