本文へ移動

ライフイベントガイド

妊娠・出産するとき

妊娠がわかってから出産後まで、時期に応じて申請できる子育て・医療関連の制度の分野です。

妊娠がわかったら妊娠届を出して母子健康手帳と妊婦健診の受診票(公費助成)を受け取り、出産後は出生届(14日以内)・子どもの医療証・児童手当(15日以内)の申請へと続きます。産後ケアや独自の出産応援給付は62区市町村で内容が異なります。

選ぶと、下の「お住まいの街の制度を確認する」ボタンの窓口へのリンクがその街に変わります。

0/13 完了

妊娠がわかったら

妊娠届を出し、健診の助成と面談の案内を受け取る

妊娠中

出産の場所と費用の見通しを立てる

出産後すぐ〜1か月

出生届に続けて、医療証と手当の申請をまとめて済ませる

その後 — 街の子育て支援を確認

健診・予防接種と、自治体独自のサービスを確認する

お住まいの街の制度を確認する

ここまでの手続きの多くは区市役所・町村役場が窓口です。あわせて、その街ならではの制度も確認しておきましょう。

住んでいる街の制度を確認する

関連する分野

よくある質問

出産育児一時金と、自治体の出産応援の給付は両方受けられますか?

別の制度です。出産育児一時金は健康保険から、出産・子育て応援の給付は国の事業や自治体から支給されるもので、それぞれの条件を満たせば併せて受けられるのが一般的です。最終的には各制度の窓口でご確認ください。

里帰り出産でも妊婦健診の助成は使えますか?

都外の医療機関では受診票をそのまま使えないことが多く、いったん自費で受診してから居住自治体に払い戻しを申請する(償還払い)扱いが一般的です。里帰り前に自治体へ確認しておくと安心です。

産後ケアはどの自治体にもありますか?

多くの自治体にありますが、自己負担額・利用できる日数・型(宿泊/訪問/通所)が自治体ごとに違います。当サイトの比較ページで62自治体の違いを確認できます。

ほかのライフイベント

手続きの詳細・受付時間は各自治体の公式ページでご確認ください。このページは一般的な流れをまとめたものです。

お知らせ登録(β)

あなたが求めている制度に追加・変更があったとき、お知らせします

お住まいの自治体と関心のある分野を登録するだけ。金額や締切の変更を確認でき次第、メールでお知らせします。

お知らせ登録(無料)

見つけた制度、
変わったときに知りたくありませんか?

お住まいの自治体と関心のある分野を登録すると、制度の追加・変更を確認でき次第メールでお知らせします。
無料で、いつでも解除できます。