青梅市障害者・障害児
障害や難病に関する支援を探している方へ
マル障・心身障害者福祉手当等の所得の見直し時期です
この制度は、青梅市が案内する給付・手当です。対象条件は公式案内で確認してください。手当・医療費助成。
金額手当・医療費助成
所得制限あり
対象地域青梅市
受付時期各手当は申請月分から支給。マル障は所得超過等で未受給だった人が新たに要件該当する場合、9月末までの申請で9月1日から認定され、その後の申請は申請月初日から。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 青梅市
金額
- 公式の記載
- 手当・医療費助成
※ 制度・所得区分により異なる
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 青梅市障がい者福祉課(市役所1階11番窓口) / 青梅市役所代表 0428-22-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
初回の都・市心身障害手当及び難病手当は障がい者福祉課窓口、郵送又は所定オンラインで申請。手帳又は難病医療券、口座資料、転入等の場合の課税資料を用意する。マル障は所定手帳・保険資格確認資料・必要時所得証明で1階11番窓口へ申請する。
受付期間内に提出する
各手当は申請月分から支給。マル障は所得超過等で未受給だった人が新たに要件該当する場合、9月末までの申請で9月1日から認定され、その後の申請は申請月初日から。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
青梅市障がい者福祉課(市役所1階11番窓口) 青梅市役所代表 0428-22-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 窓口
- 青梅市障がい者福祉課(市役所1階11番窓口)
お住まいの地域での確認
このページは青梅市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
どこに申請しますか?
青梅市障がい者福祉課(市役所1階11番窓口)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2688(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 複数制度につき下位制度別に参照
- 所得の条件
- 複数制度につき下位制度別に参照
- 金額・給付の内容
- 複数制度につき下位制度別に参照
- 支給の回数・頻度
- 複数制度につき下位制度別に参照
- 申請の方法
- 複数制度につき下位制度別に参照
- 担当窓口・問い合わせ
- 複数制度につき下位制度別に参照
出典:city.ome.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
区分・地域ごとの内容(4件)
心身障害者福祉手当(市制度)
- 対象の年齢
- 初めて対象障害になった時65歳以上は原則除外。20歳未満も対象となり保護者所得で判定
- 所得の条件
- 基準所得0扶養3,758,000円、以後扶養1人380,000円加算、老人10万円・特定等25万円加算。本人(20歳未満は保護者)判定、控除表あり
- 金額・給付の内容
- 8,000円/月
- 支給の回数・頻度
- 4・8・12月の20日頃に4か月分を振込。手当間は併給不可
- 申請の方法
- 市役所1階11番窓口・郵送・指定オンラインフォーム。前年又は当年転入者はオンライン不可。手帳/医療券・口座・必要時所得証明
- 受付の時期
- 申請月分から。所得判定は1~7月申請が前々年、8~12月が前年
- 担当窓口・問い合わせ
- 青梅市障がい者福祉課1階11番、0428-22-1111(市代表)
出典:city.ome.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
心身障害者福祉手当(都制度)
- 対象の年齢
- 20歳以上、初めて対象障害になった時65歳以上は原則除外(継続等の例外あり)
- 所得の条件
- 基準所得0扶養3,758,000円、以後扶養1人380,000円加算、老人10万円・特定等25万円加算。本人(20歳未満は保護者)判定、控除表あり
- 金額・給付の内容
- 15,500円/月
- 支給の回数・頻度
- 4・8・12月の20日頃に4か月分を振込。手当間は併給不可
- 申請の方法
- 市役所1階11番窓口・郵送・指定オンラインフォーム。前年又は当年転入者はオンライン不可。手帳/医療券・口座・必要時所得証明
- 受付の時期
- 申請月分から。所得判定は1~7月申請が前々年、8~12月が前年
- 担当窓口・問い合わせ
- 青梅市障がい者福祉課1階11番、0428-22-1111(市代表)
出典:city.ome.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
心身障害者(児)医療費助成マル障
- 対象の年齢
- 初めて65歳以降に対象障害となった方や65歳前に申請しなかった方は原則除外。都外・生活保護等の例外あり、65歳で一律終了する意味ではない
- 所得の条件
- 基準所得0扶養3,758,000円、扶養1人につき380,000円加算。20歳未満は健康保険の被保険者等、20歳以上本人所得
- 金額・給付の内容
- 保険自己負担から課税者1割(外来月18,000円・年144,000円、入院月57,600円、多数回44,400円)を除く額。非課税は保険分負担なし、入院食費等除外
- 支給の回数・頻度
- 診療時の助成、月額と年額の自己負担上限。定額手当の年3回振込とは異なる
- 申請の方法
- 手帳・保険資格書類・必要時所得証明を1階11番窓口へ。都外等は立替後領収書で市役所償還申請
- 受付の時期
- 初回は65歳到達前日まで原則。所得見直しの2026年個別通知の受付日程は該当ページ未確認
- 担当窓口・問い合わせ
- 青梅市障がい者福祉課1階11番、0428-22-1111(市代表)
出典:city.ome.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
難病福祉手当
- 対象の年齢
- 初めて対象疾病になった時65歳以上は原則除外(継続等の例外あり)
- 所得の条件
- 基準所得0扶養3,758,000円、以後扶養1人380,000円加算、老人10万円・特定等25万円加算。本人(20歳未満は保護者)判定、控除表あり
- 金額・給付の内容
- 6,000円/月
- 支給の回数・頻度
- 4・8・12月の20日頃に4か月分を振込。手当間は併給不可
- 申請の方法
- 市役所1階11番窓口・郵送・指定オンラインフォーム。前年又は当年転入者はオンライン不可。手帳/医療券・口座・必要時所得証明
- 受付の時期
- 申請月分から。所得判定は1~7月申請が前々年、8~12月が前年
- 担当窓口・問い合わせ
- 青梅市障がい者福祉課1階11番、0428-22-1111(市代表)
出典:city.ome.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
