荒川区防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
危険ブロック塀等撤去助成事業
荒川区の「危険ブロック塀等撤去助成事業」の対象は「道路・公園等に面する危険なブロック塀等で、高さが道路または地盤面から上端まで1.2m超。他制度の対象・他助成受給中の塀は対象外。塀の状態、申請者要件、工事内容に条件があるため着工前に区へ確認する」です。
金額金額・負担の詳細を確認済み
対象地域荒川区
交付内定後に工事し、内定年度内に完了・請求令和8年度の助成金内定を受けた年度内に工事を実施し、助成金を請求する。申請前に必ず相談。 現在の受付・予算残は公式資料に明記されていないため、申請前に担当係へ確認してください。受付状況: 令和8年度の制度ページ・提出書類・案内資料を掲載。公式ページでは2026-09-28時点の受付終了や予算残を確認できません。現在申請できるか・予算が残っているかは未確認のため、工事前に担当係へ確認してください。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
道路・公園等に面する危険なブロック塀等で、高さが道路または地盤面から上端まで1.2m超。他制度の対象・他助成受給中の塀は対象外。塀の状態、申請者要件、工事内容に条件があるため着工前に区へ確認する。
- 対象地域: 荒川区
金額
- 確認済みの金額・負担情報
- 撤去工事費の3分の2。撤去延長1mあたり上限16,000円。延長・対象工事費で助成額が決まり、1件の固定上限額ではありません。
申請方法と準備
申請方法・手順
手続きの全体: 着工前に交付内定申請書、見積書、工事前写真、工程表等を提出し、区の審査・交付内定を受けてから撤去工事を実施。工事完了後に完了報告・助成金交付申請書と請求書、工事後写真、領収書等を提出し、審査後に指定口座へ請求する。交付内定前の着工はしない。
- 交付内定後に工事し、内定年度内に完了・請求
- 令和8年度の助成金内定を受けた年度内に工事を実施し、助成金を請求する。申請前に必ず相談。 現在の受付・予算残は公式資料に明記されていないため、申請前に担当係へ確認してください。
令和8年度の制度資料掲載は確認していますが、受付継続や予算残の確認とは異なります。工事前相談の際に現況を確認してください。
- 必要書類
- 内定申請: 所定申請書、撤去工事費見積書写し、工事前写真、工程表写し、直近1年分を完納した住民税納税証明または直近の非課税証明、法人は法人住民税納税証明、国民健康保険加入者は直近1年分の保険料納付済額証明。完了時: 完了報告・交付申請書、助成金支払請求書、撤去後(基礎がない状態)の写真、領収書または清算証明。個別に必要な証明書は区に確認。
- 提出先
- 荒川区防災都市づくり部住まい街づくり課住宅係(北庁舎2階)、〒116-8502 荒川区荒川二丁目11番1号。
- 問い合わせ先
- 住まい街づくり課住宅係 03-3802-3111(内線2822・2826)、FAX 03-3802-4104。
※ 令和8年度の制度資料掲載は確認していますが、受付継続や予算残の確認とは異なります。工事前相談の際に現況を確認してください。
制度詳細の補足根拠。受付・年度情報は各フィールドの確認日と更新日を参照。 令和8年度 提出書類のご案内(別タブで開きます)
撤去工事費の3分の2。撤去延長1mあたり上限16,000円。延長・対象工事費で助成額が決まり、1件の固定上限額ではありません。
調査日: 2026-09-28 / 公式ページ更新日: 2026-05-01 / 公式出典「ブロック塀等撤去助成事業」(別タブで開きます)
項目ごとの確認確度
- 申請方法: 高
- 必要書類: 高
- 提出先: 高
- 問い合わせ先: 高
- 受付状況: 高
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法・必要書類・提出先は、上の「申請方法と準備」に調査日と公式出典を添えて掲載しています。
住まい街づくり課住宅係へ事前相談し、撤去工事前に助成金内定申請書と配置図、見積書、工事前写真等を提出する。内定後に工事し、完了後速やかに助成金交付申請書と完了写真・領収書等を提出する。交付決定後に請求書を提出する。
申請時期と受付状況を確認する
令和8年度の制度ページ・提出書類・案内資料を掲載。公式ページでは2026-09-28時点の受付終了や予算残を確認できません。現在申請できるか・予算が残っているかは未確認のため、工事前に担当係へ確認してください。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
道路・公園等に面する危険なブロック塀等で、高さが道路または地盤面から上端まで1.2m超。他制度の対象・他助成受給中の塀は対象外。塀の状態、申請者要件、工事内容に条件があるため着工前に区へ確認する。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
住まい街づくり課住宅係 03-3802-3111(内線2822・2826)、FAX 03-3802-4104。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 所得制限の有無
- 必要書類
この制度について
- 制度の概要
- 着工前に交付内定申請書、見積書、工事前写真、工程表等を提出し、区の審査・交付内定を受けてから撤去工事を実施。工事完了後に完了報告・助成金交付申請書と請求書、工事後写真、領収書等を提出し、審査後に指定口座へ請求する。交付内定前の着工はしない。
- 対象
- 道路・公園等に面する危険なブロック塀等で、高さが道路または地盤面から上端まで1.2m超。他制度の対象・他助成受給中の塀は対象外。塀の状態、申請者要件、工事内容に条件があるため着工前に区へ確認する。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京4自治体で確認しています。
4自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは荒川区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
道路・公園等に面する危険なブロック塀等で、高さが道路または地盤面から上端まで1.2m超。他制度の対象・他助成受給中の塀は対象外。塀の状態、申請者要件、工事内容に条件があるため着工前に区へ確認する。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 3548(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(確認した公式資料に明記なし。制限なしとは断定しない。)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(確認した公式資料に明記なし。制限なしとは断定しない。)
- 支給の回数・頻度
- 確認した公式資料に「支給の回数・頻度」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(撤去費補助の支払回数・振込時期は概要に明記なし。)
- 申請の方法
- 住まい街づくり課住宅係へ事前相談。公式ページの提出書類案内と申請様式を使用する。窓口以外の提出媒体は本文に明記なし。
- 受付の時期
- 確認した公式資料に「受付の時期」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(掲載ページに年度別受付期限の記載なし。対象判断を工事前に相談する。)
出典:city.arakawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
