狛江市障害者・障害児
障害や難病に関する支援を探している方へ
身体障がい者補助犬の給付 - 狛江市役所
この制度の対象は「(1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方」です。身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付。
金額身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付
所得制限あり
案内している自治体狛江市
受付時期申請前に市と訓練団体へ必ず相談。申請年度内の給付見込み等により受付可否が決まるため、具体的な日程は市・都担当へ確認する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
(1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限があります
- 対象地域: 狛江市
金額
- 公式の記載
- 身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付
申請方法と準備
窓口
狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)の窓口で申請します。
窓口: 狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
事前に市の障害福祉窓口及び訓練団体へ相談してから、市へ申請書、誓約書、身体障害者手帳の写し、世帯全員の住民票の写し、世帯全員の所得証明等を提出する。飼育同意書は非自己所有の住居等、要綱に示す新規又は再給付時の居住環境変更の条件に該当する場合に必要。現在補助犬を使用している場合のみ獣医師意見を添付する。
受付期間内に提出する
申請前に市と訓練団体へ必ず相談。申請年度内の給付見込み等により受付可否が決まるため、具体的な日程は市・都担当へ確認する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
(1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
この制度について
- 対象
- (1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方
- 窓口
- 狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)
お住まいの地域での確認
このページは狛江市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
(1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方
どこに申請しますか?
狛江市 福祉相談課 相談支援係/東京都福祉局 障害者施策推進部企画課 社会参加推進担当(電話:03-3430-1246/03-5320-4147)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8317(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- (1)盲導犬 18歳以上で視覚障害1級の方 (2)介助犬 18歳以上で肢体不自由1、2級の方 (3)聴導犬 18歳以上で聴覚障害2級の方
出典:身体障がい者補助犬の給付(2026年9月29日に確認)
