墨田区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
【企業主導型保育施設】保育料負担軽減事業
この制度は、墨田区が案内する減免・免除です。対象条件は公式案内で確認してください。締切は2027年1月15日(金)です。
対象地域墨田区
対象条件
対象となる団体の条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 墨田区
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 墨田区 子ども施設課 保育給付担当 / 03-5608-1583
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
施設が対象要件を満たすことを確認し、0~2歳児の地域枠で区認定がない場合は教育・保育給付認定を申請する。利用施設発行の領収証兼提供証明書を用意し、2026年4月以降利用分はLoGoフォーム、又は請求書を添えて区子ども施設課へ郵送・持参する。
受付期間内に提出する
令和8年度の利用月別請求受付期限は、4~6月分2026年7月15日、7~9月分10月15日、10~12月分2027年1月15日、1~3月分4月9日。期限や不備訂正が間に合わない場合は次の回で補助する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
墨田区 子ども施設課 保育給付担当 03-5608-1583
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 墨田区による個人向けの減免。月額。令和8年度の利用月別請求受付期限は、4~6月分2026年7月15日、7~9月分1…、窓口は墨田区 子ども施設課…。
- 窓口
- 墨田区 子ども施設課 保育給付担当
お住まいの地域での確認
このページは墨田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
いつまでに申請しますか?
2027年1月15日(金)までです。
どこに申請しますか?
墨田区 子ども施設課 保育給付担当です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8754(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 0~2歳児クラスと3~5歳児クラス。児童保護者とも墨田区居住登録、証明書交付施設で月48h以上月極契約、保育料全納・他保育施設等不在籍等。
- 所得の条件
- 0~2歳は課税/非課税により助成上限を区分。0~2歳の従業員枠は施設、地域枠は区で保育必要性認定。3~5歳の表は住民税要件なし。
- 金額・給付の内容
- 2025-09~2027-03利用分:0~2歳非課税月38,000円、課税80,000円、3~5歳40,000円まで。特定費用除く実支払保育料が対象。2027-04以後予定額34,300/80,000/36,700円は別期間で保持。
- 申請の方法
- 2026年4月利用分以降は施設の領収証兼提供証明を準備しLoGo請求フォーム。郵送/窓口も可、3月以前は書面のみ。地域枠で保育認定未取得なら別途認定申請。
- 担当窓口・問い合わせ
- 子ども施設課保育給付担当03-5608-1583、区役所4階、〒130-8640吾妻橋1-23-20。
出典:city.sumida.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 支給の回数・頻度
- 3か月ごとの請求、2026-04~06は8月下旬、07~09は11月下旬、10~12は2027年2月下旬、01~03は5月下旬振込予定。
出典:city.sumida.lg.jp(2026年10月1日に確認)
