- 金額
- 上限 100,000円
- 対象
市内の自ら居住する住宅に対象設備を設置する市民
- 補助率: 20%
- 所得制限: なし
府中市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付終了
- 窓口
- 環境政策課
あなたは対象?
- 府中市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 市内の自ら居住する住宅に対象設備を設置する市民
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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環境政策課にご確認ください
期限を確認する
受付は終了しています
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は市内の自ら居住する住宅に対象設備を設置する市民。上限100,000円・補助率20%。令和8年4月6日受付開始(申請は先着順、予算の範囲を超えた日をもって終了)、窓口は環境政策課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 雨水タンクの助成(上限)府中市が45自治体中19位
- 窓の断熱改修助成(上限)府中市が57自治体中15位
- 太陽光発電の助成(1世帯上限)府中市が56自治体中19位
- 太陽光発電の助成(kWあたり)府中市が55自治体中20位
- 蓄電池の助成(1世帯上限)府中市が56自治体中6位
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の環境・省エネの制度一覧へ移動します
注意点
太陽光・蓄電池・断熱窓・雨水浸透施設が各上限100,000円で横並び、予算上限で終了
対象設備と助成額は、太陽光発電システムが1kWにつき20,000円で上限100,000円(1kW以上が対象、下限20,000円)、家庭用蓄電池が1kWhにつき20,000円で上限100,000円、既設窓の断熱改修が設置費用の5分の1で上限100,000円(1,000円未満切り捨て)、雨水浸透施設が標準工事費または設置費用の低い額の2分の1で上限100,000円、太陽熱高度利用システムが定額20,000円、エコキュートが定額15,000円、エネファームが定額25,000円、雨水貯留槽が本体・架台購入費の4分の1で上限10,000円。千代田区は住宅の省エネ改修全体で合計上限1,250,000円(ただし令和8年度は予算到達で受付一旦終了)という規模なので、金額水準では府中市が明確に小さい。ただし東京都の「東京ゼロエミ住宅」「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業」など都の助成は市町村分も同条件で使えるため、市助成と都助成の併給可否を先に確認するのが得策。府中市の制度はいずれも予算上限に達し次第受付終了なので、年度前半に申請すること。
よくある質問
誰が対象ですか?
府中市に住民登録がある。所得制限はありません。市内の自ら居住する住宅に対象設備を設置する市民。
上限はいくらですか?
上限は100,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 併給
- 複数の制度による給付やサービスを同時に受け取ること