大田区医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
大田区特定不妊治療費(先進医療)助成
大田区の「大田区特定不妊治療費(先進医療)助成」の対象は「助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない」です。1回あたりの上限 50,000円と案内されています。受付開始は2026年4月1日(水)です。
対象年齢42歳以下(下限は未確認)
1回あたりの補助上限額50,000円
対象地域大田区
対象条件
助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない
次の条件を満たす方が対象です。
- 対象年齢: 42歳以下(下限は未確認)
- 対象地域: 大田区
- 対象年齢: 42歳以下(下限は未確認)※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
1回あたりの補助上限額
- 1回あたりの上限
- 50,000円
申請方法と準備
郵送
必要書類を準備し、郵送で申請します。
窓口: 大田区 健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階) / 大田区役所代表 03-5744-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、郵送で健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階)へ提出します。
東京都助成を先に受け、区申請書(治療1回1枚)、都提出受診等証明写し、都承認通知写し、口座確認資料、納税証明等を健康づくり課へ郵送。税証明は同意署名で不要。夫婦の住所が異なる場合のみ3か月以内の戸籍原本を追加する。2026年4月1日以降開始治療は書類提出前に同課へ問い合わせる。
受付期間内に提出する
従来案内は東京都の承認決定日から6か月以内に郵送(郵便局消印が申請日)。2026年4月1日以降開始の治療については区制度見直し検討中のため、提出前に健康づくり課へ照会する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申請に必要な書類 (1)大田区特定不妊治療費(先進医療)助成申請書(1回の治療につき1枚必要です) (2)東京都に提出した特定不妊治療費(先進医療)助成事業受診等証明書の写し ◎ 「今回の治療期間」の始期に令和4( 2022)年4月1日以降の日付が記載されているものが対象です 。 ◎東京都への助成申請の提出書類です。東京都への提出前にあらかじめコピーしてください。 ◎指定医療機関が記入した書類です。お手元にない場合は、東京都 HPからダウンロードしてください。 (3)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成承認決定通知書の写し…
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申請書等の送付先 大田区健康政策部 健康づくり課(管理) 〒144-8621 大田区蒲田五丁目13番14号 大田区役所6階
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
東京都の特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定日から 6か月以内に 必要書類を郵送してください。 ◎郵送費用は申請者の負担になります。区は、郵便不達による責めは負いませんので、記録に残る方法での郵送を推奨します。 ◎申請日は郵便局の消印日となります。 ◎申請期限を過ぎたものは受付けできません。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階) 大田区役所代表 03-5744-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 制度の目的
- 大田区による個人向けの補助金。上限50,000円・利用ごと・42歳以下。窓口は健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階)。従来案内は東京都の承認決定日から6か月以内に郵送(郵便局消印が申請日)。
- 対象
- 助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない
- 窓口
- 健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階)
同じ制度、ほかの街では
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このページは大田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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よくある質問
誰が対象ですか?
助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない
金額はいくらですか?
1回あたりの上限 50,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
健康づくり課(管理、03-5744-1661、本庁6階)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 1116(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 助成対象者 次の項目のすべてに該当する方が対象となります。 (1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を 6か月以内 に受けている (2)治療開始時から区の助成申請時まで、継続して法律上の婚姻関係がある夫婦 ◎事実婚の場合も対象となります。 (3)区の助成申請時に、申請者が大田区に住民登録がある (4)他区市町村から、同一の治療に対し助成を受けていない (5)申請者及びその配偶者が住民税を滞納していない
- 申請に必要なもの
- 申請に必要な書類 (1)大田区特定不妊治療費(先進医療)助成申請書(1回の治療につき1枚必要です) (2)東京都に提出した特定不妊治療費(先進医療)助成事業受診等証明書の写し ◎ 「今回の治療期間」の始期に令和4( 2022)年4月1日以降の日付が記載されているものが対象です 。 ◎東京都への助成申請の提出書類です。東京都への提出前にあらかじめコピーしてください。 ◎指定医療機関が記入した書類です。お手元にない場合は、東京都 HPからダウンロードしてください。 (3)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成承認決定通知書の写し…
- 申請先・提出先
- 申請書等の送付先 大田区健康政策部 健康づくり課(管理) 〒144-8621 大田区蒲田五丁目13番14号 大田区役所6階
- 申請の方法
- 東京都の特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定日から 6か月以内に 必要書類を郵送してください。 ◎郵送費用は申請者の負担になります。区は、郵便不達による責めは負いませんので、記録に残る方法での郵送を推奨します。 ◎申請日は郵便局の消印日となります。 ◎申請期限を過ぎたものは受付けできません。
出典:大田区ホームページ:大田区特定不妊治療費(先進医療)助成(2026年9月29日に確認)
