国立市防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
ブロック塀等撤去等工事助成金
国立市の「ブロック塀等撤去等工事助成金」は、国立市が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。1回限りの上限 240,000円(下限 150,000円)と案内されています。
1回限りの補助上限額240,000円
所得制限なし
対象地域国立市
受付時期受付は各年度4月の最初の開庁日から、その年度の12月末の開庁日まで。必ず撤去工事の契約・着手前に申請し、決定後に契約・着工する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 国立市
1回限りの補助上限額
- 1回限りの上限
- 240,000円
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 国立市 まちづくり部 建築指導課 / 国立市役所代表 042-576-2111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
受付は各年度4月の最初の開庁日から、その年度の12月末の開庁日まで。必ず撤去工事の契約・着手前に申請し、決定後に契約・着工する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
まちづくり部 建築指導課 国立市役所代表 042-576-2111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 国立市による個人向けの補助金。対象は道路等に接する危険なブロック塀等を撤去する所有者。上限240,000円・1回限り。窓口はまちづくり部 建築指導課。
- 窓口
- まちづくり部 建築指導課
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京9自治体で確認しています。
9自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは国立市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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手続き・スケジュール
- 申請受付は12月末までで年度末3月ではない。予算上限に達し次第終了する場合がある
- 受付期間は年度初め(4月の第一開庁日)から該当年度の12月末日の開庁日まで。年度末3月ではない。工事契約前かつ着工前の申請が必須
注意点
ブロック塀助成の受付は12月末で締切、3月ではありません
国立市のブロック塀等撤去等工事助成金の受付期間は「年度初め(4月の第一開庁日)〜該当年度の年末(12月末日の開庁日)まで」で、年度末の3月ではありません。工事契約前かつ着工前の申請が必須なので、1月以降に見積を取った時点でその年度は使えない。助成額は一般区域が長さ1mあたり5,000円を乗じた額で工事費の9割または150,000円のいずれか少ない額、谷保・青柳・石田・矢川および地区防災計画策定済み区域の「特定区域」は1mあたり8,000円で工事費の9割または240,000円のいずれか少ない額。1,000円未満は切り捨て。対象は道路等に接し、道路等または地表面から上端部までの垂直距離が1mを超えるコンクリートブロック塀・石塀・万年塀・門柱で、撤去または高さ60cm以下にする工事。渋谷区は600,000円、千代田区は10/10で400,000円だから国立市の上限は低い。だから撤去を考えているなら夏までに事業者を決めるべき。
よくある質問
金額はいくらですか?
1回限りの上限 240,000円(下限 150,000円)と案内されています。
どこに申請しますか?
まちづくり部 建築指導課です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2003(お問い合わせの際にお使いください)
