国障害者・障害児
障害や難病に関する支援を探している方へ
障害基礎年金(国制度)
国の「障害基礎年金(国制度)」は、国の給付・手当です。上限 1,059,125円(下限 70,408円)と案内されています。受付は随時です。
対象年齢60歳 〜 65歳
給付額1,059,125円
所得制限あり
対象地域全国(東京都内すべて)
旧称・別称: 障害基礎年金
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 全国(東京都内はすべて対象)
- 対象年齢: 60歳 〜 65歳※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
給付額
- 上限
- 1,059,125円
※ 期間(月額・年額など)は未確認
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 国(日本年金機構・窓口は各区市町村等) 東京都内の各区市町村窓口や年金事務所
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
東京都内の各区市町村窓口や年金事務所
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
お住まいの地域での確認
このページは国の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
手続き・スケジュール
- 年額で規定され、偶数月(年6回)に2か月分ずつ支給
- 偶数月(年6回)に前月・前々月の2か月分を支給
注意点
障害基礎年金は昭和31年4月2日生まれを境に金額が変わる
令和8年度の障害基礎年金は、1級が昭和31年4月2日以後生まれで1,059,125円(月額換算88,260円)、昭和31年4月1日以前生まれで1,056,125円(月額換算88,010円)。2級は同様に847,300円(月額70,608円)と844,900円(月額70,408円)。全国一律で地域差はなく、東京都や区市町村による年金本体への上乗せは法令上存在しません。自治体の独自給付は心身障害者福祉手当等の別制度として運用される。
子の加算は第3子から3分の1に落ちる
障害基礎年金の子の加算は、第1子・第2子が各年額243,800円(月額換算約20,316円)であるのに対し、第3子以降は各年額81,300円(月額換算約6,775円)と3分の1になります。対象は18歳到達年度の末日を経過していない子、または20歳未満で障害等級1級・2級の状態にある子。
令和8年度の基礎年金額は前年度から1.9%引き上げ
2026年度(令和8年度)の障害基礎年金は前年度から1.9%の引き上げ。1級が昭和31年4月2日以後生まれで月額88,260円(年額1,059,125円)、以前生まれで88,010円(1,056,125円)。2級が70,608円(847,300円)と70,408円(844,900円)。原則として偶数月(年6回)に前月・前々月の2か月分が支払われる。
よくある質問
金額はいくらですか?
上限 1,059,125円(下限 70,408円)と案内されています。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
東京都内の各区市町村窓口や年金事務所です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8050(お問い合わせの際にお使いください)
