杉並区医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
特定不妊治療費(先進医療)助成
杉並区の「特定不妊治療費(先進医療)助成」の対象は「助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない」です。1回あたりの上限 50,000円と案内されています。
対象年齢42歳以下(下限は未確認)
1回あたりの補助上限額50,000円
所得制限なし
対象地域杉並区
受付時期区への申請は東京都の承認決定日から1年以内。申請時に夫婦又は一方が杉並区に住民登録を有すること。先行する都の申請期限は別制度の期限として確認する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない。
次の条件をすべて満たす方が対象です。1つでも当てはまらない場合は対象外です。
- 対象年齢: 42歳以下(下限は未確認)
- 所得制限はありません
- 対象地域: 杉並区
- 対象年齢: 42歳以下(下限は未確認)※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
1回あたりの補助上限額
- 1回あたりの上限
- 50,000円
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 杉並区 杉並保健所健康推進課健康推進係/各保健センター(紙申請) / 杉並区役所代表 03-3312-2111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
先に東京都の不妊治療費助成承認を受け、区へ治療開始日別の電子フォームで申請する。都受診等証明書・承認決定通知の写し、本人確認・口座資料、申請額算出シート等を添付する。電子申請が困難な事情がある場合は各保健センターへ持参申請する。
受付期間内に提出する
区への申請は東京都の承認決定日から1年以内。申請時に夫婦又は一方が杉並区に住民登録を有すること。先行する都の申請期限は別制度の期限として確認する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
「杉並区特定不妊治療費(先進医療)助成申請書兼請求書」 治療1回につき1枚が必要です。用紙は各保健センターの窓口にあります。下記リンク先からもダウンロードできます。電子申請の場合は直接フォームに入力してください。 「東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業受診等証明書」の写し(東京都へ提出したものの写し) 東京都から交付された「特定不妊治療費(先進医療)助成承認決定通知書」の写し 印鑑(スタンプ印は不可)(電子申請の場合は不要) 振込先口座を確認できるもの(通帳かキャッシュカード、ゆうちょ銀行の場合は通帳) 本人確認書類(免許証、有効期限内の健康保険資格確認書、マイナンバーカードの表面等)…
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
杉並保健所健康推進課健康推進係/各保健センター(紙申請) 杉並区役所代表 03-3312-2111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 制度の目的
- 杉並区による個人向けの補助金。上限50,000円・利用ごと・42歳以下・所得制限なし。窓口は杉並保健所健康推進課健康推進係/各保健センター(紙申請)。区への申請は東京都の承認決定日から1年以内。
- 対象
- 助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない。
- 窓口
- 杉並保健所健康推進課健康推進係/各保健センター(紙申請)
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京12自治体で確認しています。
12自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは杉並区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない。
金額はいくらですか?
1回あたりの上限 50,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
杉並保健所健康推進課健康推進係/各保健センター(紙申請)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8420(お問い合わせの際にお使いください)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 助成対象者(以下の全てに該当する者) 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を1年以内に受けている。 (注1)区の助成を申請する前に、東京都の助成を受けてください。 (注2)東京都が行っている「不妊検査等助成」および「不育症検査助成」は、杉並区特定不妊治療費助成には含まれません。 区への申請時に夫婦(事実婚を含む)またはその一方が杉並区に住民登録がある。 他の市町村から同一の治療に対し、同種の助成を受けていない。
- 申請に必要なもの
- 「杉並区特定不妊治療費(先進医療)助成申請書兼請求書」 治療1回につき1枚が必要です。用紙は各保健センターの窓口にあります。下記リンク先からもダウンロードできます。電子申請の場合は直接フォームに入力してください。 「東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業受診等証明書」の写し(東京都へ提出したものの写し) 東京都から交付された「特定不妊治療費(先進医療)助成承認決定通知書」の写し 印鑑(スタンプ印は不可)(電子申請の場合は不要) 振込先口座を確認できるもの(通帳かキャッシュカード、ゆうちょ銀行の場合は通帳) 本人確認書類(免許証、有効期限内の健康保険資格確認書、マイナンバーカードの表面等)…
出典:特定不妊治療費(先進医療)助成(2026年9月29日に確認)
