新宿区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
児童手当
新宿区の「児童手当」は、新宿区が案内する給付・手当です。対象条件は公式案内で確認してください。月額の上限 30,000円と案内されています。
対象年齢0歳 〜 18歳
1か月あたりの給付額30,000円
所得制限なし
対象地域新宿区
受付時期出生・転入等の事由発生日の翌日から15日以内に認定請求すると、事由発生翌月分から支給できる場合がある。期限が閉庁日の場合は翌開庁日。原則は請求月の翌月分から支給。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 新宿区
- 対象年齢: 0歳 〜 18歳※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
1か月あたりの給付額
- 月額
- 30,000円
申請方法と準備
郵送
必要書類を準備し、郵送で申請します。
窓口: 新宿区 子ども家庭部 児童育成担当課 子ども医療・手当係 / 03-5273-4546
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、郵送で新宿区 子ども家庭部 児童育成担当課 子ども医療・手当係へ提出します。
郵送による児童手当請求の受付日は、請求書が新宿区児童育成担当課子ども医療・手当係に届いた日となる。電子請求はマイナポータルのぴったりサービスを利用し、従来の東京電子自治体共同運営サービスでの申請受付は終了している。
受付期間内に提出する
出生・転入等の事由発生日の翌日から15日以内に認定請求すると、事由発生翌月分から支給できる場合がある。期限が閉庁日の場合は翌開庁日。原則は請求月の翌月分から支給。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
新宿区 子ども家庭部 児童育成担当課 子ども医療・手当係 03-5273-4546
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
お住まいの地域での確認
このページは新宿区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
金額はいくらですか?
月額の上限 30,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
新宿区 子ども家庭部 児童育成担当課 子ども医療・手当係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8963(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 金額・給付の内容
- 2024年10月分以降の児童手当:3歳未満月15,000円、3歳~高校生年代月10,000円、第3子以降は年齢区分によらず月30,000円。第3子算定には親等が経済的負担をしている22歳年度末までの兄姉等を含む。
- 支給の回数・頻度
- 児童手当は偶数月の年6回、前月までの2か月分。月額と実際の振込頻度を区別。
出典:city.shinjuku.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 申請の方法
- 認定請求書等を窓口・郵送又はマイナポータルぴったりサービス。旧東京電子自治体共同運営サービスでの受付は終了。郵送は担当課到達日受付。
- 担当窓口・問い合わせ
- 新宿区子ども家庭部児童育成担当課子ども医療・手当係03-5273-4546、本庁舎2階15番。
出典:city.shinjuku.lg.jp(2026年10月1日に確認)
