昭島市障害者・障害児
障害や難病に関する支援を探している方へ
身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)の給付
この制度の対象は「18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること」です。身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付。
金額身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付
所得制限あり
案内している自治体昭島市
受付時期申請前に市の障害福祉窓口と訓練団体へ相談し、当年度内の給付見込みを確認して、東京都福祉局長が別に指定する日までに市へ書類を提出する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限があります
- 対象地域: 昭島市
金額
- 公式の記載
- 身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を給付
申請方法と準備
窓口
昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当の窓口で申請します。
窓口: 昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
市の障害福祉窓口と希望する訓練団体へ事前相談し、申請書・誓約書・手帳写し・世帯全員の住民票写しと所得資料等を市へ提出する。訓練団体の適性・生活状況調査と選考を受ける。
受付期間内に提出する
申請前に市の障害福祉窓口と訓練団体へ相談し、当年度内の給付見込みを確認して、東京都福祉局長が別に指定する日までに市へ書類を提出する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申込みに必要なもの 申請書 誓約書 自宅以外に居住するかたは補助犬飼育同意書 身体障害者手帳
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 対象
- 18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること
- 窓口
- 昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京10自治体で確認しています。
10自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは昭島市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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よくある質問
誰が対象ですか?
18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること
どこに申請しますか?
昭島市障害福祉課障害福祉係(市役所1階13番)/東京都福祉局障害者施策推進部企画課社会参加推進担当です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 9132(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 18歳以上の視覚障害の程度が1級のかた 盲導犬 18歳以上の肢体不自由の程度が1級、2級のかた 介助犬 18歳以上の聴覚障害の程度が2級のかた 聴導犬 ただし、次のいずれにも該当するかた 都内におおむね1年以上居住していること 世帯の所得税課税平均月額が77,000円未満のかた 自宅以外に居住するかたにあっては、家屋の所有者、管理者の承諾を得られること 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること 社会活動への参加に効果があると認められること
- 申請に必要なもの
- 申込みに必要なもの 申請書 誓約書 自宅以外に居住するかたは補助犬飼育同意書 身体障害者手帳
出典:身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)の給付(2026年9月29日に確認)
