稲城市は、環境・省エネの8項目のうち8項目で値を確認でき、57自治体中50位でした(2026年9月時点)。
- 順位
- 50位/57自治体中
- 確認できた項目数
- 8/8項目
- 強み
- 上位3位に入った項目はありません
- 弱み
- 太陽光発電の助成(総額上限)、生ごみ処理機の助成(上限)
50位 / 57自治体中
確認できた8項目では、全体的に他の自治体より控えめな水準でした。項目ごとの値は内訳で確認できます。
項目ごとの成績
順位は、その項目の値を確認できた自治体だけを母数にしています(項目によって母数が違います)。 値の根拠になった制度のページにも移動できます。
- 太陽光発電の助成(kWあたり)20位/55自治体中20,000円多いほど手厚い
1kWあたり。上限80,000円(4kW分)。品川区は1kWあたり50,000円
- ごみ処理機の助成(上限)17位/46自治体中10,000円多いほど手厚い
電動式生ごみ処理機の上限。購入金額の2分の1以内。品川区は上限20,000円
根拠: 家庭用生ごみ処理容器購入費助成
- 太陽光発電の助成(1世帯上限)24位/56自治体中80,000円多いほど手厚い
1kWあたり2万円、4kW相当で上限8万円
根拠: 稲城市カーボンニュートラル住宅設備等補助金(太陽光発電設備)
- 蓄電池の助成(上限)24位/56自治体中40,000円多いほど手厚い
容量にかかわらず定額。品川区は1kWhあたり30,000円・上限300,000円
- 蓄電池の助成(1世帯上限)25位/56自治体中40,000円多いほど手厚い
根拠: 稲城市カーボンニュートラル住宅設備等補助金(家庭用蓄電池)
- 雨水タンクの助成(上限)21位/45自治体中0円多いほど手厚い
制度なしを確認(2026-09-04)
- 生ごみ処理機の助成(上限)28位/45自治体中10,000円多いほど手厚い
電動式生ごみ処理容器の上限額。非電動の堆肥化容器・減容器(容量190L未満3,000円/190L以上6,000円)は別区分
根拠: 家庭用生ごみ処理容器購入費助成
- 太陽光発電の助成(総額上限)10位/13自治体中80,000円多いほど手厚い
1kWあたり20,000円で4kW分が上限
データ更新日: 2026年9月4日 / 算出方法は集め方と確かめ方をご覧ください。
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